おぼろ月夜ブログ

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8 北朝鮮人と共産党員をすぐお気に入りの側近にする、“民族系の首領(ドン)”安倍晋三

78 北朝鮮人と共産党員をすぐお気に入りの側近にする、
“民族系の首領(ドン)”
安倍晋三









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安倍晋三のお気に入りは朝鮮人と共産主義者





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“民族系の首領(ドン)”安倍晋三

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朝鮮総連大好き・安倍晋三


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北朝鮮人と共産党員をすぐお気に入りの側近にする、安倍晋三




表;安倍晋三が好きになる人たちは、なぜ「非国民」ばかりなのか?  


        血統/所属/その他

中西輝政    北朝鮮人,社青同。土井たか子のブレーンであった北朝鮮人の佐高 信と共同で小泉純一郎を憎悪し攻撃。朝総連の指揮下にある「反自民」の工作員。



福田和也     北朝鮮人、ポストモダン系のウルトラ・アナーキスト。
 






日下公人     北朝鮮人、平壌直属の対日情報工作員。


太田光      北朝鮮人、共産党員、共産党本部直属のプロパガンディスト
        (教宣活動家)



佐瀬昌盛     共産党員、KGBプリマコフ機関所属の対日工作員、
         防衛大を赤の教官ばかりにした張本人。





川勝平太    共産党員、マルクス・エンゲルス全集を座右の書としている。

  
丹羽宇一郎   共産党員、レー二ン全集を座右の書としていることを公言。



金美齢      祖国台湾を裏切った支那人、「尖閣列島は日本領でない」と主張。いずれ帰化した日本国を裏切る。日本人を蔑視する感情は半端ではない。しかし、日本の権力者には一途にゴマを擂る。


上島嘉郎     『正論』編集長、朝鮮人、高卒。

































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mixiコミュニティ より
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=3205302&id=56391956



78 “民族系の首領(ドン)”安倍晋三は、参院選の大敗北において“自民党つぶしのA級戦犯”だが、今また“自民党つぶし”に全力疾走している

2010年09月16日 08:56



このシリーズで、安倍晋三をケースにするのは、必ずしも適切ではない。なぜなら、安倍はKGBその他、外国の諜報・謀略機関ともいっさい関係がないし、血統も純・日本人だし、また共産党とも何らの繫がりもないし、思想的にも共産党シンパではない。
しかし、安倍ほど、いつもいつも自民党つぶしに驀進する政治家は、共産党系の河野洋平などを除けば)永い自民党史において稀有である。この意味で、安倍を分析することは、2009年以降、自民党の政権奪還の可能性は民主党つぶしをするしかない自明の現実を考えるならば、反面教師的な経験智を提供してくれる。
 








1、北朝鮮人と共産党員をすぐお気に入りの側近にする、安倍晋三の異常性格

 安倍晋三は、スリーパーの極左人士による洗脳工作に簡単に落ちる(染まる)性癖をもつので、この点がインテリジェンス学としては興味をそそる。例えば、この安倍をして「反・小泉純一郎で安倍独自のスタイルを」「過激な反米こそ日本再生の超特急」「靖国神社参拝は政治家・安倍にとって損する」などと思い込ませたのが、主として朝総連系コリアンの中西輝政であった。

また、反米こそが日本再生」と共産党の志位和夫と同じ考えを安倍がもつに至るに、中西輝政のほか、“北朝鮮人”福田和也の岸信介論も絶大な薬物効果があったようだ。『正論』誌に2003年2月号から2009年9月号にかけて連載された、福田和也の「悪と、徳とーー岸信介と未完の日本」である。むろん日本廃滅を祈願するウルトラ・アナーキストの福田和也にとって、アジア主義の民族系で多少ひん曲がった愛国心だがそれを強くもつ岸信介こそは唾棄し打倒すべき対象である。「日本国家」とか、「日本国民」とか、「日本人の愛国心」とかは、福田が怨念と恨を燃やして日本全土から絶滅せんとするトップ標的である。このアナーキズムにおいて、福田は岸信介を「悪徳政治家」「悪徳人間」と憎悪し蔑視し「悪と、徳と」のタイトルをつけた。
 


 安倍晋三が、一般人が考える「保守」でないことは、次の表にあるごとく、彼は北朝鮮人や共産党員など「非国民」とすぐ昵懇な関係になる事実から明白であろう。そればかりではない。安倍晋三は学問業績のある学者とは決して交流しないが、この事実をどう解釈すればよいのか。
一般的には、安倍は、自分が学力はむろん知力が極度に低いのに謙虚さがなく、どうしても絶えず優越感に浸りたく、それが通常の学者を倦厭するのだとの説は確かに妥当だろう。だが、これだけではあるまい。

安倍には、もう一つ、幼児的な性癖が特性である。それは“ゴマ擂り”を好み、ゴマ擂り屋を信頼する問題である。「ゴマをするものとしか交際しない」安倍の異常人格において、安倍の周辺は必然的に、安倍をうまく唆して日本の国政を間違った方向に誘導してやろうという、敵国の情報工作員的な人物ばかりが集まってくる。他意のある人間にとって、ゴマ擂りなどなんでもないから、安倍晋三に容易に近づけるというわけである。かくして安倍は、表にあるごとく、“ゴマ擂り支那人オバサン”や「非国民」ばかりと昵懇になる、自民党内で最も危険な政治家となってしまうのである。
 









表;安倍晋三が好きになる人たちは、なぜ「非国民」ばかりなのか?  

        血統/所属/その他

中西輝政    北朝鮮人,社青同。土井たか子のブレーンであった北朝鮮人の佐高
        信と共同で小泉純一郎を憎悪し攻撃。朝総連の指揮下にある「反自             民」の工作員。



福田和也     北朝鮮人、ポストモダン系のウルトラ・アナーキスト。
 






日下公人     北朝鮮人、平壌直属の対日情報工作員。


太田光      北朝鮮人、共産党員、共産党本部直属のプロパガンディスト
        (教宣活動家)



佐瀬昌盛     共産党員、KGBプリマコフ機関所属の対日工作員、
         防衛大を赤の教官ばかりにした張本人。





川勝平太    共産党員、マルクス・エンゲルス全集を座右の書としている。

  
丹羽宇一郎   共産党員、レー二ン全集を座右の書としていることを公言。



金美齢      祖国台湾を裏切った支那人、「尖閣列島は日本領でない」と主張。              いずれ帰化した日本国を裏切る。日本人を蔑視する感情は半端では             ない。しかし、日本の権力者には一途にゴマを擂る。


上島嘉郎     『正論』編集長、朝鮮人、高卒。










2、「北朝鮮工作員」日下公人/「祖国裏切りの支那人」金美齢との出鱈目な対話
――自民党の民主党攻撃を妨害し、民主党の永久政権化を目指す安倍晋三の狂気






 安倍とは、成蹊大学卒だから、その教養や学識は一国の総理のあるべきレベルからすれば基準以下なのは自明である。だが、問題の核心は、この成蹊大学卒にあるのではない。

 安倍が、交際する学者・評論家の質やレベルに留意する謙虚さや常識があれば、その知的貧困さはカバーできるのだが、彼は意図的に学問的な学者や評論家を排除して、その逆のいかがわしい六流評論家を積極的に捜し求める。「謙りたくない(=威張りたい)」「ゴマを擂られたい」の歪で幼児的な人格上の欠陥が度し難いほどにひどいのである。


 加えて安倍は、自分の勝手で間違いだらけの出鱈目な思いつきを、自ら讃美し妄信する、いわば病的な妄想癖の症状がかなり重い。例えば、日本人を見下すことを商売にする“傲慢シナ人評論家”金美齢との対談を例にしよう。
金美齢のスーパー馬鹿(無知)ぶり、もしかしたら悪質で意図的な嘘宣伝は、次の一言で明らかだろう。



 「民主党政権が、(57年以上も昔のGHQによる)戦後レジームによる体制  を完成させてしまったら…」(『正論』2010年4月号、78頁)。

 民主党の政策は、一部のバラマキ福祉を除けば、共産党のマルクス・レーニン主義そのものを継承した「共産党の代行政党」であり、「第二共産党」と称すべきが正確で実態に即している。1945年~52年のGHQは、マッカーサーにしろウィロビーにしろ、日本人とは異なって強度に反共であり、レッド・パージの実行はその一端ではないか。


 日本の皇室を守り、日本の統制経済を市場経済に戻し、容共一色だった大東亜戦争の日本を反共路線に転換させ、また日ソ中立条約による日ソ連携を反転的に日米同盟に大転回させたのは、GHQである。「戦後レジームー→民主党」ではなく、その逆が真実で、「ソ連・北朝鮮的な共産主義思想―→民主党」である。一方、GHQの「戦後レジーム」こそ、反・民主党の何ものでもない。この明らかな事実を転倒させて「民主党は、戦後レジームを完成しようとする政党」などとは、出鱈目にもほどがあろう。

 具体的にも、レー二ンに従った家族解体の「夫婦別姓」や金日成の子どもの国家管理に従った「子ども手当」、あるいは市町村の共産コミューン化のことである「新しい公共」、その他もろもろの民主党の革命政策はすべて「共産党製」であるのに、金美齢はこの重大な事実を隠蔽しようとしている。金の手口は、「共産党製」なのを「GHQ製」だとすり替えて、最重要な事実「共産党製」を日本人の眼から消すやり方で、これでは「金美齢は、民主党/共産党側の派遣した偽情報操作を実践するスパイである」といっても間違いとはいえない。



 北朝鮮労働党直属の情報工作員で「反日」に生きる日下公人=「外国人」との対談でも同様で、日下の執拗なゴマ擂りに気分を良くした安倍晋三は、民主党の真像を隠蔽する情報操作に饒舌となっている。つまり、政権奪還の唯一の道である“自民党が民主党と闘う”のを逆さにも妨害することに、安倍は躍起となっている。

 具体的には、スターリン主義の金日成的なデフォルメである民主党のドグマを、安倍は異常な妄想症を発揮して「GHQの占領政策を継承した民主党」という虚像にすり替え、自民党の民主党攻撃を不可能にする、奇怪なロジックを展開する(『正論』2010年10月号、73頁)。しかも、日本が「反米」にならなければ民主党を理解できないと言っているから(同、74頁、上段5行目)、安倍とは、民主党を否定し忌避する善良な日本人有権者に対して「反米=日本の亡国」という魔笛を吹いていることになる。日本の民族系は、例外ひとりとしてなく、ニヒリズムに侵されたアナーキズムを心底に潜ませているが、安倍もまた、その愛国心が“日本亡国祈願”の狂気と表裏一体となっている。


「成蹊大学卒」も実態的には怪しいほど、知的水準が極端に低い安倍は、実は民主党の『政策集』を読んだことはないし読めない。この『政策集』が依拠するマルクス・レーニン主義については幼稚園児と同等な知識しかなくゼロだから、当然であろう。

 民族系はすべからく、高校中退の街宣車の「右翼」と同じ知的水準しかないといわれるが、安倍晋三はまさしくこのレベルのお粗末な人物である。だから、出鱈目な思い付きとあらぬ妄想だけで民主党の虚像をつくり、それを宣伝し、自民党の民主党つぶし行動を妨害するのである。

 自民党は異様にも民主党の『政策集』の研究をいっさいしないが、安倍晋三も、この自民党自滅の毒薬の自民党全体への撒布に、犯罪者的に大きく関与している。









3、安倍は、なぜ言葉に責任をもたないのか――安倍のいちじるしい倫理欠如性

 小泉純一郎は民族系ではないが、首相として年一回の靖国神社参拝を、隣国の中共や朝日新聞・読売新聞からの轟轟たる非難の嵐に抗して励行した。全部で六回である。そして、自民党への有権者の支持率が、靖国首相参拝では一票も減らないことを証明した。

 一方、この小泉を継承すると公言していた安倍晋三は、その首相在任中、一度も靖国に参拝することはなかった。そればかりか、首相になったすぐ「赤い支那帝国」中共に不必要にものこのこと出かけ、靖国神社参拝問題に関して叩頭して中共と取引している。宗教的分野は、(経済や金融の分野とは異なり)今日の国際法でも絶対主権が遵守されている。すなわち、安倍は、就任早々、国際法を蹂躙し、日本国の主権を中共に売り渡した「売国奴」であった。民族系は、必ず「反日」的行動に走るが、安倍も例外ではありえず、この公理の正しさを証明したことになる。

 さらに、安倍は、総理として靖国参拝は公約であったから(例えば、『正論』2005年12月号、93頁)、安倍は自らの言葉・約束を反故にしたが、安倍にはこのことで悩んだ様子はまったくない。安部には倫理がなく空洞で、それはまさしく品格における「美しさ」の欠如である。



 安倍の著『美しい国へ』は、まったく意味不明で誰が読んでも何が書いているか決してわからない駄本のきわみだが、これは安倍がいちじるしい無教養である以上に、札付きの低級で怪しげな人間とか付き合わないことも原因である。仮に、この『美しい国へ』は、噂によれば、朝総連系のマルキスト中西輝政の代筆で、その題名はコミュ二スト川勝平太がつけたらしいが、納得がいく。

国家の美しさは、その品格において、又その倫理性において顕現するものだが、中西/川勝にはこのような常識も教養も全くない。しかも「美しい国」に関する定義は、サミュエル・スマイルズの世界的名著『品格 Character』でなされているが、極左の中西や川勝が保守主義者スマイルズの本を読むことはない。いや両名こそは、国家の倫理的美や品格からの美などに対し、それを破壊したいとの反国家・反日の情念に燃える極左革命家ではないか。
ともあれ、一国の総理になったにもかかわらず、安倍とは、自分の公約や政治姿勢を平然と捨てる二枚舌に生きる人格破綻者で、またその分裂症の持病から「反省」という二文字が欠如しているから、つまり倫理性のひとかけらもないから、それこそは、「美しい」とは逆の「醜悪な政治家」であることを自己証明している。安倍とは“日本の恥さらし“で、政治家としてのその存在こそ”日本国の倫理的美“の腐食でなくてなんであろう。









4、首から上が民族系、首から下が“共産党の犬”――分裂症に病む安倍晋三の本性

 安倍が総理として、日本の共産革命を推進した具体的な政策の一つは、その「地方分権改革推進委員会」であるのは言うまでもない。これこそが、民主党の「地域主権」に発展し、民主党の中核的革命政策「新しい公共」と両輪になって、市町村を共産党が独裁的に支配できる法制度の完成に驀進させる牽引車となった。安倍の総理在任中の政策には“共産党の犬”といった方が適切なものが多く、「第二共産党」民主党の魁の役割を演じたのが安倍晋三であった。

 安倍が参議院議員にした義家弘介や安倍の側近である菅義偉(衆議院議員)は、れっきとした共産党員であり、この事実も安倍晋三の本性が共産党そのものであることを明示する。しかし、安倍が北朝鮮制裁や拉致問題、あるいは皇室に見せる姿勢は「民族系」のそれであり、これらの事実から、安倍とは分裂症患者らしく、“共産党の犬”の身体の上に民族系の首がのっかかっており、半人半獣的な化け物のような人物と考えられる。

 それはともかく、安倍晋三が選んだ「地方分権改革推進委員会」(設置は2007年4月、2010年3月に終了までの3年間)のメンバーは、次のとおりである。





          表;共産党や革労協が大好きな安倍晋三

                経歴/所属革命セクト

委員長  丹羽宇一郎   共産党、伊藤忠会長

委員長代理 西尾勝    革労協(社青同)、行政学、東大教授

委員  井伊雅子     共産党、一橋大教授

委員  猪瀬直樹     革労協(社青同)、かつては土井たか子の取り巻              きの一人

委員  小早川光郎    共産党、東大教授

委員  露木順一     神奈川県開成町長、セクト不明

委員  横尾俊彦     佐賀県多久市長、セクト不明
 










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