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“日本のロシア属国化”を推進する“日本史上最狂の敵国人”安倍晋三(その1)

“日本のロシア属国化”を推進する“日本史上最狂の敵国人”安倍晋三(その1)

──“プーチンの操り人形”で済ませる日本人も敵性人士

 

 

 

 

 

 

 

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https://ameblo.jp/kororin5556/entry-12382906011.html
“日本のロシア属国化”を推進する“日本史上最狂の敵国人”安倍晋三(その1)
2018-06-11 12:25:29NEW !
テーマ:北方領土をロシアに貢ぐ安倍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中川八洋掲示板
http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2018/06/04/195259

 

“日本のロシア属国化”を推進する“日本史上最狂の敵国人”安倍晋三──“プーチンの操り人形”で済ませる日本人も敵性人士


2018.06.04
北方領土をロシアに貢ぐ安倍

筑波大学名誉教授    中 川 八 洋

 

 

 

 

“殺人鬼”プーチンに魂を捧げる、人格異常(サイコパス)を病む安倍晋三の狂気と狂度

 5月26日、安倍晋三がロシア・サンクトペテルブルグで、崇拝する“侵略の皇帝”プーチンと、百害あって一利なき、まさに不必要の一線をとっくに超えた、異常を極める21回目という会合をした。   

 プーチンとは、“体制批判の自国民殺し(国家テロル)”をも任務とするKGB第二総局のエリート将校(KGB大佐)出身。プーチンの父親は、KGB第二総局が雇用していた、殺し専門の下士官(軍曹)。これまで、プーチンが命じた自国民殺人の犠牲者は数十名にはなるだろうが、世界が共通して認定している、プーチン殺人の犠牲者で有名なものを表1に纏めておく。

 

表1;「プーチンが殺害した」と世界が認識するプーチンの殺人事件(数例のみ)

f:id:nakagawayatsuhiro:20180604193120p:plain

 

 「21回」が端的に示すごとく、安倍晋三が殺人鬼プーチン夢遊病者のように魅了されている情況は、麻原彰晃とその信者のような、一種の教祖と信者の関係にある。このことは、もはや疑う余地はあるまい。晋三の父親・安倍晋太郎は、エチオピア共産主義者メンギスツが敢行した婦女子150万人餓死処刑(1984年)に歓喜した大量殺戮快楽症のサイコパスだったが、これが遺伝したのか否かの医学的な学説については知らないけれど、安倍晋三がこの種の人格異常者だった父・晋太郎から、強い影響を受けたことは間違いない。

 すなわち、磁石にくっついていく錆び釘のように、安倍晋三プーチンに引き寄せられていく理由の一つが、殺人常習者プーチンから漂う血生臭い血の匂いなのは間違いなかろう。殺人鬼に魅かれる人格異常の安倍晋三の人間を真正面から解剖すると、安倍の人格の狂度のレベルは判明する。

 

 

日ソ中立条約を侵犯し満洲を侵略したロシアを「友好な民族」と称讃する“鬼畜”安倍晋三

 ところで、彼の人格異常問題とともに、安倍晋三の、初歩的な歴史知見を意図的に改竄する“無知の狂度”も、決して看過ごしてはならない。安倍の無知は、彼の無学無教養だからだけではなく、明らかに彼の精神異常/人格異常から発生している。安倍晋三は、今般のプーチンとの首脳会談の前、ロシア国営テレビで、次のように語った(放映は5月19日)。   

「ロシア人は友好と誠実さを大切にし、必ず約束を守る」(『朝日新聞』5月21日付け)。  

 この発言は、日本国の国際的信用を失墜させる、前代未聞の国辱的な一大スキャンダルである。なぜなら、世界中に日本の首相・安倍晋三とは度し難い狂人だと宣伝したに等しいからだ。「ロシアは、他国を騙すことしかしない」は、世界の常識。こう考えない国など、世界に一ヶ国も無い。また、ロシアの対外関係五百年史が完全証明した世界史の真実でもある。  

 しかも日本自身、1945年8月、「ロシアの条約は日本への侵略を容易にするために日本国民を油断させる媚薬・麻薬だ」を地獄の中で体験した。安倍晋三の地元の有権者の中にも、このロシアの条約違反で親兄弟を殺された者がいくらでもいるはず。歴史に学ばない者は、暗愚というより犯罪者である。

 

 1945年8月のロシアの対日侵略は、スターリンが日本を油断させるべく、日本随一の共産主義者でロシア対日工作員近衛文麿首相に命令して、“大言壮語の反米屋”松岡洋右に締結させた日ソ中立条約(1941年4月)の四年後に起きた。150万人以上の重武装のロシア大規模軍隊が満州になだれ込んだのは、1945年8月9日であった。満洲防衛の関東軍スターリンやロシア軍と通謀していたこともあって、日本は、日本人を騙すべく締結させられたスターリン製日ソ中立条約に安心し、満洲の防備をかなぐり捨てていた。このように、相手国を油断・安心させて虚を突いて侵略するのは、ロシアの伝統侵略戦術であり、結果、満洲樺太はロシアの侵略で阿鼻叫喚の地獄となった。

 

 満洲樺太の婦女子は、ロシア兵にレイプされ殺された。ロシア兵のレイプは死ぬまでレイプするのであり、満洲の女学生(12歳から17歳)のほとんどは三日三晩、水も食事も与えられず一睡もさせてもらえず(同時に100名の兵士に)レイプされた。在満洲の高等女学校の生徒で、葫蘆島から博多港佐世保港に引き揚げた者がほとんどいなかったのは、このようにして殺害されていたからである。

 

 満洲だけで日本人婦女子は凍死餓死を含めると、25万人以上が殺された。その地獄の惨状は、広島・長崎の原爆被害者が天国に見えるレベル。後者の死者は、合計10万人弱(1945年12月31日現在。横行している共産党のデッチあげ数字に騙されてはいけない)。後者では、死者はすべて手厚く葬られ墓がある。負傷者には救護がなされた。が、満洲では、妊婦は路傍で出産し、母子ともそのまま死んだ。妊婦で日本に生還した者はいない。母親をレイプで殺され残された幼児もまた路傍で餓死し野犬の餌になった。

 

 シベリアに連行された一般邦人男性は20万人を越え、ほとんどは帰国していない(ここではシベリアに連行された関東軍や在樺太将兵「85万人」については省いている)。軍隊を除く在満洲の一般邦人155万人のうち、佐世保港/博多港に上陸できた者は102万人だから、シベリアに強制連行された者で帰還者がゼロなら、一般邦人53万人が満洲で殺害されたのである。残りの102万人の引揚げをしてくれたのはマッカーサー蒋介石で、両名がいなければ、満洲からの引き揚げはゼロ名だっただろう。「102万人救出」のGHQに感謝せず“GHQ罵り狂”に踊り狂う日本会議や櫻井よし子は、日本人でもないし人間でもない。犬畜生に劣るまさに鬼畜である。「“鬼畜”日本会議」「“鬼畜”櫻井よし子」と正しく呼称しなければ、歴史事実に背離し、満洲の凍土に虫けらのように死体を晒した日本人婦女子「25万人以上」への冒瀆となる。

 要するに、安倍晋三が放った“悪魔の戯言”「ロシアが約束を守る」とは、満洲の原野で屍を晒し放置されている25万人以上の日本人婦女子の鬼哭啾啾に、唾を吐きかけせせら笑うのと同じ、蛮行の極み。安倍晋三は人間ではない。当然、日本人でもありえない。安倍晋三とは、人間の仮面を被った鬼畜に他ならない。

(以下省略)

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