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沖縄の甘えを許すなー日本国民の血税年三千億円を喰う沖縄人は日本人か

沖縄の甘えを許すなー日本国民の血税年三千億円を喰う沖縄人は日本人か

 

 

 

 

“非国民”翁長雄志・知事を中共に追放しよう!ーー日本国民の血税年三千億円を喰う沖縄人は日本人か

 

民主党と全くかわらない反日左翼の安倍政権ではなにも変わらない。

中国属国化へひた走る売国政権が安倍政権だ。

 

 

 

 

 

 

 


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“非国民”翁長雄志・知事を中共に追放しよう!─日本国民の血税年三千億円を喰う沖縄人は日本人か


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中川八洋掲示板
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“非国民”翁長雄志・知事を中共に追放しよう!
──日本国民の血税年三千億円を喰う沖縄人は日本人か


2015.09.18

カテゴリ:辺野古埋め立て

筑波大学名誉教授   中 川 八 洋





 翁長雄志・沖縄県知事は、9月14日、名護市辺野古の海兵隊用ヘリ滑走路建設の埋め立てにつき、前知事が承認したのを取り消すことを記者会見で宣言した。その発言は、「ありとあらゆる手段を講じて〈辺野古に基地をつくらせない〉という意味での第一歩だ」だった。これでは、沖縄の県政を担う公正で公的な知事ではなく、過激な反米軍基地闘争だけがすべての、一極左私人による沖縄県私物化といえよう。

 ところで、翁長雄志のこの赤い暴走は、朝日新聞やNHK/TBS/テレビ朝日などが報道するように、沖縄県民の意見を代弁したものと言えるのか。翁長のキチガイじみた「辺野古反対」の妄執は、沖縄県に所属する尖閣諸島を中共に一直線に貢ぐことになるだろうから、朝日新聞やNHK/TBS/テレビ朝日などは、それを支援する“日本国に叛逆する”報道や煽動をしていることになる。

 安倍晋三が、翁長知事との一ヶ月間の休戦をやめて埋め立て再開した事は正しい決断。だが、安倍が、沖縄との法的闘争・裁判闘争で辺野古埋め立てを完遂しようとするのは、下策も度がすぎる。もっと正面から翁長を攻撃し、翁長に白旗をあげさせ全面屈服させる正攻法こそ、政治家が優先選択すべきもの。本稿は、この正統な政治行動のための指針に供すべく、ささやかな予備知識の、さらにその一部である。
 












沖縄振興予算年三千億円を懲罰的にゼロとすれば、沖縄人は真人間に戻る──沖縄人を“麻薬”吸飲の“非・国民”に改造した、日本国民の税金垂れ流し


安倍晋三が、まず眠りから醒めて直視すべきは、「これまでの沖縄対策の手法が公共事業のバラマキで反対を封じ込めた一九七〇年代の田中角栄のやり方を踏襲した時代錯誤甚だしいものに過ぎず、極左イデオロギー一本槍の翁長知事には逆効果」という、現実の中の現実。

 一言で言えば、沖縄に湯水のごとく日本国民の税金を投下するが故に、火事場にガソリンを撒くに等しく、ますます沖縄の反米基地闘争が燃え上がる当然の現実の核心を、安倍晋三よ、もっと目を見開いて観ることだ。しかも、この巨額な金を沖縄人へ垂れ流したことが、沖縄全体を堕落させ沖縄人を倫理道徳に背離する“強請りタカリの人間以下の人間”に改造してしまった事実を知ることだ。

 具体的に、これを端的に証明しよう。
 


 沖縄振興特別推進交付金=「沖縄振興予算」は、1972年に沖縄の施政権が返還されてから本土から交付され続け、2014年度までにその額は総額11兆円を越えた。だから、沖縄県には、本土からの移住者が多く、本土復帰前には50万人だった人口は、今では140万人を越え三倍になった。沖縄県の出生率は1・87と全国一位だが、2・08以上ではないので出生による人口増ではない。

 なお、終戦時の沖縄人口は32万人なので、米軍基地の御蔭で沖縄は人口増=経済発展をハイペースで遂げて来た、沖縄戦後七十年史の真実が手に取るように判明する。

 さて、このように沖縄の経済は順風満帆に向上しているので、沖縄振興予算はそれに従って順次減額し、「二〇二〇年代には一千億円とする」ことがアジェンダになっていた。だが、辺野古埋め立てのため沖縄人に胡麻をするべく、2011年度の「2301億円」を、民主党最後の野田政権は唐突に2012年度には「2937億円」と、28%も一気に増額した。
 


 ところが、“第二の田中角栄”というべき“公共事業バラマキ狂”の安倍晋三は、2012年12月に総理になるや、この「2937億円」をさらに増額し2013年度は「3001億円」とした。さらに、2014年度には沖縄県知事選があるからと「3460億円」にした。「米軍基地のすべてに反対」を唱える“事実上の共産党員”翁長雄志が知事に当選したのは2014年11月だから、共産党知事の誕生はベラボウな沖縄振興予算「3460億円」の効果である。なお、「3460億円」は、三年前の2301億円の50%増。

 日本国民の血税からの交付金を、沖縄へ大盤振る舞いにばら撒いた結果が、このように、実質的な日本共産党員(注1)で、また実質的な支那人(注2)で、また中共の工作員でもある翁長雄志を知事にしたのである。論理思考がいっさいできない“スーパーおバカ”安倍晋三は、この自分の失敗を学んだのだろうか。

 

 頭が悪い安倍晋三は、金を沖縄につぎ込めばつぎ込むだけ、沖縄が「反米→反日」になる沖縄人の心理メカニズムがどうしても理解できない。「3460億円」を「ゼロ円」にすれば、沖縄人は直ちに翁長雄志をポイ捨てし、「どうか3000億円を恵んで下さい。代わりに辺野古埋立てを全面的に支援します」と総理官邸に泣きついてくる。だが、安倍晋三は、こんな簡単明瞭な事態の展開を推定できない。

 さらに、この「3460億円→ゼロ円」策は、県庁管理職の多くをして翁長雄志知事への叛乱を起爆させる。この結果、辺野古埋め立て承認取り消しの手続きが県庁内で暗礁に乗り上げストップするが、安倍はこの展開を全く検討すらしていない。

 さて、辺野古埋め立て問題よりはるかに重大で深刻な問題がある。沖縄への金の垂れ流しが、沖縄人の人間性と人格を腐蝕的に低級化して、人間がもつべき倫理道徳を彼らから喪失させた問題。今や沖縄人には、自らを日本国民だと考える国家意識がない。溶解して消滅したためである。これは、倫理道徳が沖縄人から腐蝕的に消滅したことに起因する。汗水たらして稼いだ金でなく、やたら無暗に本土から湯水のごとく渡される金が、麻薬となって、沖縄人の精神を奥深く蝕み、“非・国民”に改造したのである。
 













「国防に関わる公水面埋め立て承認権」を知事から剥奪する法改正を急げ!


 今般、コミュニスト翁長雄志が日本国の国防・外交の根幹を揺るがす事件を起こせたのは、沖縄という特殊な県ゆえにできたともいえるが、ほかにもう一つ原因がある。

 公有水面埋立法は、県知事が内務大臣が任命する内務官僚であるのを前提とした戦前の大正十年(1921年)に立法された。デモクラシー制度選挙で選出されて、内閣の指揮下にない極左県知事が存在しうる事態をいっさい考えない、時代錯誤の法律である。

 第二次安倍政権が誕生したのは2012年12月で、通常国会は2013年と14年の二回と時間的余裕が充分にあった。だが、公有水面埋立法を改正しておく智慧が、“法律音痴”安倍晋三や安倍以上におバカな白痴と化した自民党国会議員四百名の脳裏に浮かばなかった。日本の政治家の資質劣化は、主権国家として日本が存立できない一線を越えた。
 


 具体的な改正条文をここでは提示しないが、同法の第二~四条に、「国防・外交にかかわる埋立の場合は、免許(=承認)の手続きは、都道府県知事ではなく、国土交通大臣が直接これを行う」との例外規定を付加する改正をすれば済む話ではないか。

 今般の沖縄県知事との係争には事後法となって役には立たないが、来年の通常国会にこの法律改正は絶対にしておかねばならない。そもそも国政が専管する国防や外交にかかわる重要政策に関し、中央政府(今般は、防衛省沖縄防衛局)の方が、地方の県知事から埋立の「免許」を頂くべく、願書と名付けられた「氏名住所/埋立地の用途」を書く書類を提出しなければならないなど、笑止にもほどがある。一国の行政制度として正常の域を越えている。県知事が大統領の勅任官である現在フランスのフランス人が聞いたら、「まさか、そんな法律なんかありえない」と絶対に信じないだろう。
 




++++++++++++++++++++++++++++++

 【公有水面埋立法の第二条第二項】

 埋立の免許を受けむとする者は、左の次項を記載したる願書を都道府県知事に提出すべし。

 一 氏名または名称および住所・・・

 二 埋立区域および埋立に関する工事の施行区域 

 三 埋立地の用途

 四 設計の概要

 五 埋立に関する工事の施行に要する期間
 


++++++++++++++++++++++++++++












魔語「沖縄の負担軽減」こそ、沖縄人を堕落させユスリ・タカリのならず者にした猛毒麻薬──“東アジアの戦略的要衝”は沖縄の天与の運命であり、これこそは沖縄人が日本国民なら誇るベき“運命の地理”ではないか


 日本人の劣化は著しく、もはや文明国の人間ではないし、主権国家の国民レベルではない。このことは、キャバクラ嬢との会話としか思えない奇語妄語のオベッカ語「沖縄の米軍基地負担の軽減」を、総理大臣が用いる異常さでわかろう。安倍晋三が2012年12月以来、馬鹿の一つ覚えで、このオベッカ語を公的に発した回数を数えてみるがよい。

 そもそも米軍基地が多く沖縄にあるのは、戦後進駐した米軍が、そこが過疎地で基地づくりに適していたからではない。ハバロフスク/ウラジボストーク/北京/ピョンヤンの対日・対アジア侵略国家の四大軍事拠点への戦略空軍基地/巡航ミサイル基地/海兵隊基地としてベストだったからだ。沖縄が、このような戦略的要衝の地である事は、地理が決定しているのであって、人為的に選択できるものではない。

 つまり、「沖縄の米軍基地負担の軽減」とは、それが米軍基地を沖縄から減らすことを意味する以上、米軍事力の東アジアでのプレゼンス効果を大幅減退させる。すなわち、現在沖縄にある米軍基地は、他県に移して代替できるものではない。それらの基地は、沖縄でなければならないからだ。
 


 沖縄の次に良好な戦略的要衝の地は、択捉島と得撫島。よって日本は、自国の国防と安全のために、国後・択捉の固有の領土の奪還だけでなく、未だ日ロ間では“日本領土”である「得撫島以北の千島列島」をロシアから奪還しなければならない。択捉島と得撫島の問題は、本稿では割愛。

 要するに、われわれ日本国民がなすべきことの第一は、「沖縄の米軍基地負担の軽減」ではない。沖縄人に米国の戦略空軍基地と海兵隊基地があることの軍事合理性を理解させ(備考)、次にそれを沖縄人が担うべき“誇りある日本国民の義務”だと正しく認識させることである。

備考;沖縄にあったメースB巡航ミサイル基地は、ケネディ大統領の錯覚から、1972年の沖縄返還の前に閉鎖された。だが、地上配備のトマホークなど巡航ミサイル基地としては、沖縄は四国などと比較しても断トツに優れており、他県では代替できない。 


       

 義務の意識は人間の精神を高雅にし人格の倫理道徳性を高めるから、この義務意識を沖縄人から免除する形で剥奪する「沖縄の米軍基地負担の軽減」政策は、沖縄人の人格を一気に堕落と腐敗に導く。「沖縄の米軍基地負担の軽減」という言葉には、“沖縄人は第二級人間で非国民だから、日本国の国防に対する義務を負わなくてよい低級人種“という差別的ニュアンスが露骨なもの。

 すなわち、この差別的なニュアンスにおいて、「日本国の国防に対する義務を負わせてしまって、御免ね」と、沖縄人を禁治産者に扱うのが魔語「沖縄の米軍基地負担の軽減」の核心だろう。魔語「沖縄の米軍基地負担の軽減」が、沖縄人をユスリタカリのならず者という堕落と腐敗に改造した劇薬の麻薬となったのは、この語彙がこのような意味であるのを知れば納得できよう。
 


 モロッコの砂漠に生れた者はこの砂漠という地理の運命を天与だと誇りに思い、祖国モロッコのための国防に義務を担う。シベリアの極寒にうまれたロシア人は、その極寒の運命の地理を受け入れて祖国ロシアのために周辺の他国への侵略の牙を磨いている。

 地理の運命に誇りを持たない腐敗人格の沖縄人に対して、われら真正の日本国民は、「日本国民でありたいのかどうか」の踏み絵として、年3000億円の全額カットをもって迫ろうではないか。安倍晋三は、日本国の総理として、支那人で非国民である翁長雄志に対して、中央政府の格下げを意味する下衆的な法廷闘争などせず、年3000億円の沖縄振興予算の全額カットを直ちに内外に宣言すべきである。そして、翁長雄志に中共への移住を勧告すべきである。

 

 なお、蛇足だが、沖縄米軍基地の地主は凄まじい額の地代を手にしており、中には、六本木ヒルズで豪奢な生活をしている者もいる。これらの地主は毎年集っては地代の値上げばかりを謀議する、米軍基地を食い物に生きる不労所得者集団(注3)。これらの法外な地代を負担しているのは、日本国民の血税である。沖縄人が「沖縄の米軍基地負担の軽減」を口にするなら、地代をタダとして、土地を無償提供した後に言うべきだ。

 この不労所得集団の2015年6月総会で定まったのは、「2016年度は4・4%増の1014億円を防衛費から毟り取ろう」というもの。このように、「沖縄の米軍基地を負担しているのは、本土の日本人である」。この事実を転倒的に隠蔽する沖縄人のユスリタカリのならず者言辞を許してはならない。沖縄人のためにもならない。
 



3000億円は、尖閣の要塞化や沖縄離島への陸自部隊の駐屯費用に廻せ!



 翁長雄志の問題は、国防にいっさい無関心どころか、尖閣はむろん、宮古島も石垣島も、いや沖縄本島まで、中共の侵略に供すべきだと考えている“中共の赤い支那人”である問題。

 尖閣/石垣島/宮古島ほかを守るべく、完全カットした年3000億円を、これらの島々の要塞化と陸自駐屯部隊の武器を精強なものにする防衛費に全額廻そうではないか。このような予算執行こそ、国民の税金を正しく使用する健全な国政である。安倍晋三よ、いい加減に反・国防の持論を捨て、国防という責任ある政治に覚醒したらどうか。

 なお、現在、この3000億円で沖縄はハチャメチャな無駄遣いの狂乱状態にある。沖縄本島と人口360人の古宇利島を結ぶ古宇利大橋は全長1960メートルで総工費は270億円であった。人口6千人のための伊良部大橋3540メートルの総工費は395億円で東京スカイツリーの建設費とほぼ同じ。

 安倍晋三がこの異常な無駄が気にならないのは、公共事業狂だからなのか。翁長雄志と安倍晋三とが、結果からすれば共同して、尖閣諸島を中共に貢いでいる。
 






1、翁長雄志は、知事に当選した直後の2014年12月25日、代々木の共産党本部を表敬訪問した。YOU TUBEに、その動画が投稿されている。

2、翁長雄志とは日本人意識が空無な“100%支那人”。このことは、沖縄県の中心都市である那覇市長時代、那覇市のメイン・ストリートに、高さ十五メートルの支那の「龍柱」を2柱建設したことで明白。しかも、この「龍柱」の龍の爪を(5本ではなく)4本に製作させ、翁長は「沖縄は支那王朝の属国」との意思を中共に表明した。なお、翁長雄志は福州市の名誉市民だから(2005年)、とっくの昔
から支那人であった。

3、この不労所得集団の正式名称は、「沖縄県軍用地等地主会連合会」。


中川八洋





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  1. 2019/02/28(木) 10:50:29|
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侵略国家シナ(中共)の日本乗っ取り(その1)

侵略国家シナ(中共)の日本乗っ取り(その1)




 

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侵略国家シナ(中共)の日本乗っ取り(その1)


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政治家の怠慢は許せぬ!

外国人特に中国人の日本国土領有を禁止する法律を即刻作れ!

 

 

 

 

 










侵略国家シナ(中共)の日本乗っ取りの手助けをしているのが

 日本の左翼共産主義者、反日特亜人、反日ナリスマシ日本人(隠れ朝鮮人)

 日本共産党、民主党、公明党などの日本の左翼政党











侵略国家中共の手先達



kyousannkakumei01








003

















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 (2010-12-07日掲載) 


シナ(中国)とはどんな国か



覇権主義・膨張主義国家中国






中国の野望


(クリックで拡大)

$日本人の進路-中国の野望01











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日本を守れ! より


中国とはどんな国か
2010-10-06





日本のマスゴミが中国、韓国、朝鮮のいわゆる“特定アジア”の工作員にあらかた乗っ取られてしまっている以上、テレビ、ラジオ、新聞などではこれら特亜の実態、特に危険な面は把握することはできない。
せいぜい体の良いドラマやら観光やら食文化の紹介で楽しい隣国として報道されるだけで、実態そのもの、深刻な状況、病的な国民性は伝わらない。インターネットが普及しなかったら、本当に国民まるごとメディアに騙されたに違いない。




中国の実態を知りたかったら“中国の実態”と検索を掛けるだけで、相当数のそれこそ“おぞましい”中国の姿が浮かんでくる。
一面的な情報に偏っている!と言った反論もあるだろうが、一面だけだとしてもその一面が有り過ぎる。どう転んでも日本人の常識から考えたら尋常ではない彼らの異常性がわかる。
 





たぶん一生、“理解し合える民族ではない”と言う結論に至るのが、普通の感覚を持った人の答えになると思う。
今いる“いわゆる中国人”は、人というよりは、とても悪知恵の働く、質の悪い獣の類だと管理人は思っている。


日本人が抱いていた“四千年の歴史ある中国”を思わせる人物、孔子、孟子といった誇り高き学問を収めた人達はほとんどが文化大革命によって粛清されてしまった。そしてその学問そのもの革命の名のもとにすべて焚書されてしまった。



その後、共産主義で真っ赤に染まった中国は、上位に位置するものは権力と金を、下位で喘ぐ民衆は生活苦の捌け口と金をただ求めるようになった。
結果、自ら新しい何かを育むことは考えず、スキあらば隣人・隣国を蹂躙することばかり考えるようになった。
そして、他人のモノはダマしたり、脅したりしてでも毟り取って生き続ける民族性にさらに拍車がかかった。
 





そんな民族性から当然、政治の外交手段も、脅し、宥め(透かし)、誘惑といった、あらゆる卑怯な手段がふんだんに盛り込まれるているため、日本の民主党のボンクラ風情などは、たちまち飼い犬同然にされてしまうのも頷ける。


また、相手の弱みを握る為の罠、特に色気を使った罠(ハニートラップ)は常套手段らしいが、これまた日本の政治家や企業のトップ、つまりは日本の国益を左右する、重要な位置にある人物がその罠に掛かってしまう事が後を絶たないと聞く。


先般の尖閣諸島問題が大きな問題として取り上げられているこの時期に、あからさまに中国擁護の詭弁を弄する政治屋やら経団連のトップを見受けるが、そんなを寝言をヌケヌケと言う様を見るたび、中国のいずれかの罠に掛かって弱みを握られているのではないか?と勘ぐってしまう。
同様の思いを持つ者はおそらく管理人だけでは無いと思う。


正直、この“異形の大国”とはなるべく距離を置く、できれば国交断絶するのが、日本にとって最も国益に叶うことだと管理人は考えている。
 





中国の実態
・感違いの中国人像(by 中韓を知りすぎた男)

■中国の環境
・中国の7色に輝く河川と食品(by アジアの安全な食べ物)

■中国の核
・『中国核実験』の惨状(by 櫻井よしこ ブログ!)

■中国の政治
・【英中】「まさか自分がハニートラップかかるとは」 ロンドン前市長告白 出会った中国人女性がホテルで待ち伏せ、部屋に誘ったら…(by 黒マッチョニュース)





中国の反日教育

・ Anti-Japanese Education in China

http://www.youtube.com/watch?v=8Db4vorG0ug&feature=player_embedded

 

 

















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中・韓を知りすぎた男 より



感違いの中国人像

2010.7.16日




中国における日系企業の登録数は,すでに約二万社を超えたと言われて
います.

中国は民主国家でもなく資本主義国家でもない,その上法律が通用しない,
世界の常識も通用しない,詐欺師集団の「騙されたほうが悪い」という国に
積極的に投資を続ける日本企業は,底抜けのアホ集団です。

中国に進出して大失敗している中小企業の例は、枚挙に暇がない。それでも
懲りずに中国進出を続ける日本企業は,いったい何を考えているのか理解に
苦しみます。

結局マスコミが真実を報道せずに、中国が発する宣伝を取り上げるからです。
中国進出で痛い目にあった中小企業もあまり世間に公表しません.プライドと
信用を無くすからです。情報弱者である中小企業の致命的欠陥です。



それでは何故日本人は中国幻想に陥ってしまったのか,日本人は同文同種の
民族として漢文を読み込むことで中国を知ったつもりになってしまった。
 


しかし漢文を通じて中国人を理解することぐらい、絶望的な行為はありません。
何故なら漢文はこの二千年間というもの中国語とは全く関係がない。
日本人のほとんどは漢文を中国語の古語と思ってきたのです。

つまり日本人が尊敬し 知っている漢民族は紀元二世紀でこの地球上から
姿を消し、中国住民はそっくり北方の騎馬民族の子孫に何回も何回も入れ
替わってしまったのです。


そして秦や漢時代の中国人は,そのほとんどが大陸から居なくなったという
ことです。
 
 





ところが日本は遣隋使や遣唐使たちの使節が派遣され膨大な漢籍を大陸から
持ち帰り,それを今日まで途切れることなく勉強してきたのです。

つまり日本人は騎馬民族の子孫である中国でなく2000年以上前のいなく
なった漢民族の文化を勉強してきたのです。


日本人なら誰でも知っている儒教の開祖である孔子は,紀元前6~5世紀
中国各地の有力諸侯が覇権を争っていた春秋時代のことです

使節団が中国から持ち帰った無数の漢籍を日本人は今日まで約1300年間も
読み込んできたのです。

早い話が遣隋使や遣唐使が持ち帰った「論語」や「漢詩」などによって
皮肉なことに中国人でなく日本人の人格が磨かれてきたのです。

中国語と漢文は全く関係がない、つまり漢文の読めない中国人にとって
孔子や孟子の教えなど身につくはずもありません。
いわゆるこの二千年間というもの,漢文は中国語とは全く関係がないと
いうことを多くの日本人は知らなかったのです。

私はこれらのことを中国史研究の第一人者である岡田英弘先生から教えて
もらいました。
 



私も20年前 漢文を通じて身につけた中国イメージのまま中国に進出して
そのギャップの大きさに仰天した記憶があります。

中国進出する前は、信義に厚く,礼を尊ぶ文化人の国であると信じていま
した。しかし現実にいるのは,油断も隙もならない、詐欺師の野蛮人ばかり
でした。

中国人に取って漢文とは外国語同然なのです.中国で話されている言葉とは
全く無縁の言語体系なのです。
 





在の中国人は,彼らが使っている中国語が,実は文体もボキャブラリーも
日本語からの借用であるということを隠そうとしています.現代日本文の
真似をして前置詞や助動詞を明確に記すことによって、やっと文章が
書けるようになったのです。

日清戦争後,日本に大量の清国留学生がやってきて,日本語を学び中国語を
誰でもが読める中国語の表記法を改良していったのです.その中に かの
有名な魯迅もいたのです。

日本語をマスターした魯迅の頭の中は日本語の文章があり,それを漢字に
置き換えて表現することによって原文一致体の「白話文」が生まれました。

そして試行錯誤の結果 現在における中国語は北京語を元にした「普通話」
がやっと確立されたのです。
 





つねに色んな異民族に取って変わられた中国の歴史を眺めたとき,中国政府
が宣伝している四千年の歴史は中国人の歴史ではなく中国大陸の歴史だと
いうことがわかります。

中国には単一民族としての中国人は一度も存在しなかった.中国語には
北京語,上海語,福建語などの言葉があることを知られていますが、実際は
もっと言語は細分化されています。これらは単なる方言というのでなく,
ほとんど共通点がありません。

そこで中国政府は各国が持っている「国民国家」というシステムを作るため
に国民を北京語に統一して教育してきたのです。それもまだ100年足らずの
ことです。

そして言語だけでなく異文化、異言語の人々の寄せ集め集団である中国を
統一するために歴史も歪曲せざるをえなかった。



毛沢東は少数民族を含めて全ての中国人を漢族にしてしまうために少数民族
の文化を奪い、抵抗するものは容赦なく抹殺してきたのです。
 



もし少数民族の自治や、言論の自由といったものを実現させれば、中国政府
が意図する最強の「国民国家」システムの改造計画が頓挫してしまいます。

この中国共産党の意図が理解できたとき、日本人やアメリカ人が思っている
「中国は資本主義開放経済への道を進めば自然に民主国家になっていく」と
いう考えが いかに愚かな事であるかということがわかっていただけたと
おもいます。
 






いわゆる中国が民主国家になったとき、強大な中国はその瞬間消えてなく
なります。

だから中国は外国よりむしろ国内に向かって「歴史始まって以来、中国人は
純一無雑の漢民族である」とか「4千年の歴史」や「永久不変の中国」など
歴史を歪曲して、国民を洗脳しなければ55以上の多種多様の民族を統一
出来なかったのです。

つまりこの2千年間騎馬民族が中国に同化したのではなく、騎馬民族が
中国人になったということを理解したとき、日本人も覚醒するのでは
ないかと思っています。

中国が建国され、中国が国民国家への歩みを始めたのは1912年からです。

(あまりにも長くなってしまいました.続きは次回にて)
 









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 (2010-12-20日掲載) 


シナ(中国)の日本侵略戦術





民主党政権下において、日本国内では、
現在、着々とシナの餌食となる政策が
進められている。


その四本柱が、

1)観光政策ビザ条件緩和、ビザなし、観光特区
  などによる、人口侵略、。

2)中国総領事館作り、広大な土地をあたえようと
  している(治外法権となる日本国土を)。
  スパイ活動の根城にされる。

3)常設型住民投票条例なる、外国人参政権付与
  条例づくりを全国規模で展開中。

4)水源地、森林、山林の買い漁り。


である。
 



特に人口侵略は深刻である。、
シナ(中国)の人口侵略を
なんとしても阻止する必要がある。


売国奴民主党はシナ(中国)の手先となって、
シナ(中国)の日本侵略に手を貸して
いるのである。




日本人は警戒せよ。
民主党のシナ(中国)人 呼び込み政策で、
日本が中国の属国にさせられてしまうぞ!。


冗談などで言っているのではない。
日本人の中国人に対する無警戒ぶりが、
日本人を奴隷の身に追いやってしまうのだ。
 



大虐殺国家、暴虐野蛮人の中国人は
日本が欲しくて欲しくてたまらない。
常に日本を自分の物にするため、
狙いを定めて、日本を獲りに
きているのだ。
 






+++++++++++++++++++







サヨク共産主義者・特亜の日本乗っ取り政策「自治基本条例」「住民投票条例」




自治基本条例01








国民騙しの欺瞞条例










自治基本条例という名の外国人参政権付与政策


















++++++++++++++++++



シナ(中国)の日本侵略は全国規模で
展開中であるが、その一部を掲載する。
 






北海道


(クリックで拡大)


$日本人の進路-北海道01






新潟県



$日本人の進路-新潟県01







東京都


$日本人の進路-東京都01







埼玉県


$日本人の進路-埼玉県01






愛知県


$日本人の進路-愛知県01







大阪府


$日本人の進路-大阪府01







鳥取県


$日本人の進路-鳥取県01







福岡県


$日本人の進路-福岡県01







長崎県


$日本人の進路-長崎県01










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これは 見とこ 知っとこ メモ より




「騙す、脅す、殺す、『中国は世界一の侵略国家だ』」


2008年03月17日



私たちが中国に騙された歴史を教訓にして欲しいー二人の対談はヒントの山

 ①隣国を見たら既成事実を作って侵略すること、②他民族を見たら騙すこと、これが過当競争に喘ぐ漢民族の遺伝子。西欧列強の侵略からアジアを解放した日本に、中共帝国主義から周辺諸国を守る気概は在りや否や。

 軍隊を派遣して他国を乗っ取る。このやり方で日本は既に北方領土は旧ソ連に、竹島は韓国にやられている。新疆ウイグル、東トルキスタン、チベットに続いて中共が狙っているのが台湾。日本については「外国人の地方参政権」「人権擁護法案」で隠岐とか沖縄を乗っ取ることを考えているのであろう。

 侵略されて亡国の憂き目に遭ったチベットのペマ・ギャルポ氏。日本に帰化した侵略国家中共出身の石平氏。「私たちが中国に騙された歴史を教訓にして欲しい」ー両者の告発対談は中共を知る上で非常に参考になる。それにしても町村官房長官はこれでもう総理は完全にダメですね。以下引用。
 






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「騙す、脅す、殺す、『中国は世界一の侵略国家だ』」(2-1)

 <中国は唯一の植民地大国>
 ぺマ:大事なことはいまだに、この21世紀においても植民地をもっている国は中国だけであるということです。

 ぺマ:中国が一番騙しているのは中国の国民である。
 




 <「中華」を発明、歴史を改竄>
 ぺマ:中国の一番悪い点は、歴史を作文、つまり改竄することです。それは外国だけではなく、自国民を騙すことになっている。

 石平:ここに中国共産党の公式文書があります。1922年、中国共産党の第二次全国人民代表大会記録で、「我々が目指すのは中華連邦である。中華連邦というのは漢民族中心で、チベット、モンゴル、ウイグルの各民族が、中華連邦に加入するか離脱するかは自由である」と主張しているのです。「中国共産党の歴史を勉強したのか」と言ってこの公式文書を胡錦濤国家主席に見せてやりたいと思いますね。
 



<私もぺマ先生も騙された>
 ぺマ:中国は時間稼ぎの時の作戦として、譲歩するかのように見せたりしますが、絶対にその通りにはならない。

 石平:尖閣諸島についても、日本の援助が必要な時には棚上げしておいて、日本の援助が必要でなくなると自分達の領土だと言い始める。そして軍艦も出す。
 私は中国共産党に小学生の時から騙されてきましたし、ぺマ先生も先ほどのお話のように騙された。日本も同様に騙されているわけです。

 ぺマ:中国の歴代皇帝とダライ・ラマとの関係は、お寺と檀家の関係と同じだと言えます。ですから中国の方から毎年、チベットに絹などの贈り物を送ってきていた。元朝以来、歴代の中国皇帝は、ダライ・ラマに貢いだわけです。中国皇帝はそうして、ダライ・ラマから権威を与えてもらった。そういう意味で、お互いに補い合ってきました。(中略)
 日本人は中国5千年の歴史などと言いますが、中国の歴史は途切れています。中国大陸の歴史は5千年でしょうが、王朝は次々と変わり、途切れている。日本と同じように一つの国の歴史として語ることはできません。
 





 <解放軍「侵略」の歴史>
 ぺマ:ダライ・ラマへの謁見も何日も前から申し込まなければならなかったし、英国の代表と中国の代表のどちらを上に座らせるかということで抗議を受けた記録文献もあります。そういう意味で駐蔵大臣は単なる大使、代表にすぎなかった。

 石平:チベットが中国の実効支配下に入ったのは、人民解放軍が入ってきたからだということですね。軍隊を派遣して他国に入り、自分達の国の一部だとする。それは明らかに侵略です。

 ぺマ:その通りですよ。いわゆる17ヶ条協定も国際法に照らし合わせると非合法的な条約です。なぜならば、チベットの全権大使は印鑑を持っておらず、中国が用意した印鑑を押したんですね。
 残念なのは1956年にダライ・ラマ法王がインドに行った時、あの条約は押し付けられたものだと言えば国際的に反論するチャンスでしたが、それを言わなかった。ダライ・ラマ法王には、中国となんとかなるだろうという期待感があったのでしょう。

 石平:今の日本と同じですね。

 ぺマ:そうです。その期待感で、条約を批准していないと訴えるチャンスを逃してしまいました。チベット問題は1911年から国連に提訴していますが、この間、国連は三度の決議をしています。中国軍の即時撤退、チベット人の人権回復、平和的な解決の三つです。しかし何も進まない。
 






 <台湾の次は日本を獲る>
 ぺマ:インドの初代首相であったネルーと周恩来は「平和5原則」を掲げてアジアの発展を目指していたため、国連でチベット問題を取り上げると欧米が介入してくることを恐れたということもあります。インドが仲介すると言っていたわけです。
 しかし1962年に中国軍がいきなりインドに入ってきて、ネルー首相は命を縮めることになりました。それからインドと中国は二度にわたって交戦することになります。
 
 石平:1950年代、中国にとって、いちばんの友好国はインドでした。その友好関係を使って、戦略的にチベットを獲る。インドの協力がなければチベットを獲ることはできないからです。しかし1959年になって、完全にダライ・ラマを追い出すことに成功し、チベットに対する支配を完全にしてからは、インドを獲りにいくわけです。

 ぺマ:そうですね。

石平:日中関係もまさに同じ構図ですよ。例えば今は、日本に対して微笑外交をしている。それはまさにこれから台湾をチベットのように支配下に入れるためには、日本の協力、あるいは妥協がなければならないからです。日本を懐柔して台湾を獲った後は、日本を獲りに来るということを歴史が教えています。
 


 ぺマ:しかし日本はそこまで見ていませんね。今回の福田首相の訪中でかろうじて評価できるのは、温家宝首相が福田首相の言葉を平気で「台湾の独立を支持しない」というふうに意図的に変えて発表した時、福田首相は即座にうまく改めました。
 中国はこうやって既成事実を作っていく国です。あの時、福田首相が黙っていれば、「日本は台湾の独立に反対した」と言われるようになる。そうやって我々チベット人もインド人も、既成事実を作られ、騙されてきました。
 日本にとって中国は隣国ですからつきあわざるを得ませんが、それはあくまでも対等、平等の原則をもってのつきあいであるべきです。

 今の日本の外交はチベットの諺で言うと、「灯明に蛾が飛びつく」だと言えます。つまり、目先の利益に飛びついて結局、死んでしまうということです。日本人は中国のマーケットの魅力しか見ていない。しかし、中国は一晩で全てのカネを没収する可能性もある体制なのです。
 もう一つ、小泉元首相は靖国神社参拝を前倒しして8月13日に行いましたが、あの参拝を15日に行っていれば問題はすべて解決していたと思います。それを前倒ししたため、これならまだ「行くな」ということができると中国は思った。
 我々の経験から言うと、中国はある程度、力を崇拝します。そしていつも脈を見ていて、ここまで行ける、もっと行けると考える。
 




 石平:そうしながら相手に幻想を抱かせますよね。譲歩したらいいことがある、もっと譲歩したらもっといいことがあると。

 ぺマ:その通り。それから相手の中に入って自分の味方を作ります。我々が中国に交渉に行く時、勉強するために2週間ほど早く現地入りします。その時、中国は案内しながら、誰を懐柔すればよいかというのを見極めている。、毎晩、我々が何を話したかを全て書き留めて、それを分析し、その分析を元に分断工作をします。

 ぺマ:そうです。そして、競争心を煽るために差をつけます。


 石平:まさに先日、日本がやられましたね。まず、小沢一郎民主党代表を北京に呼び、感動させた。感動した小沢民主党代表は中国に対する「朝貢外交」を恥ずかしげもなくやって見せた。すると、後から訪中した福田首相は、小沢代表以上の友好姿勢を示そうということになり、キャッチボールして見せたりする(笑)。こうして中国は懐柔していく。
 その中国の鍛え上げられた罠に、与党と野党のトップがまんまと引っ掛かるというのが
今の日本です。一人も見識のある議員がいないのか。

 ぺマ:まだ日本は免疫ができていないですからね。(「告発対談」WILLー2008年3月号)
 








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  1. 2019/02/28(木) 10:47:55|
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沖縄の現実ーNHKを始めとする日本マスゴミは沖縄の現実を正しく報道せよ!

沖縄の現実ーNHKを始めとする日本マスゴミは沖縄の現実を正しく報道せよ!

 

辺野古移設反対派は沖縄人じゃない。

支那工作員からお金を貰って辺野古住民の声を無視し、普天間基地の辺野古移設を妨害している他県民や韓国人などのプロ市民やテロリストたちは、即刻沖縄から出て行け!






 

 

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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 より

 

「辺野古住民は基地建設に賛成なのに名護市民が中国工作員からお金を貰って反対している」村民の声

 

 

 

 


普天間は早く辺野古に移すべきだ。村は基地がなければ仕事がなくてポツンと一軒家になります。仕事をください。これが村民の声なのです。
辺野古の住民は基地建設に賛成なのに、名護市民が中国工作員からお金を貰って反対している。

 

https://twitter.com/kikissta/status/1099829714334625792
あい‏ @kikissta
昨日見かけた車
ほんとにその通りだよ

辺野古の住民は基地建設に賛成なのに、名護市民が中国工作員からお金を貰って反対している。
9:33 - 2019年2月25日

 

https://twitter.com/kikissta/status/1100314625805971457
あい‏ @kikissta
RT凄いね
外人さんみんなが悪い人じゃない、基地で働いてる人だって外人さんが居るから働ける。
基地のお祭りにだって県民大歓迎。
自分は基地があって本当に良かった。
基地が沖縄を守ってくれている事はみんな知ってるはず報道陣は何か起こるとすぐ悪く言う。
日本人が同じ事をしたら何も言わない事まで

17:40 - 2019年2月26日



当該車は、看板や垂れ幕で次のとおり訴えている。
――――――――――
普天間は早く辺野古に移すべきだ。
村は基地がなければ仕事がなくてポツンと一軒家になります。
仕事をください。これが村民の声なのです。


辺野古の住民は基地建設に賛成なのに、名護市民が中国工作員からお金を貰って反対している。
――――――――――


沖縄県名護市辺野古の地元住民の大多数が普天間基地の辺野古への移設に賛成していることは、以前からごく一部で伝えれていた。

ただ、マスゴミが、辺野古住民の声を無視したり隠蔽したりし、辺野古住民の意見を知らない日本国民が多過ぎるのだ。


支那工作員からお金を貰って辺野古住民の声を無視し、普天間基地の辺野古への移設に反対している一部の名護市民や沖縄県民は、猛省すべきだ!


また、支那からお金を貰って普天間基地の辺野古移設を妨害している「沖縄タイムス」「琉球新報」沖縄県のテレビ局玉城デニー沖縄県知事などは、廃業すべきだ!

地元メディアだけではない。

全国紙や東京のテレビ局などのマスメディアも、ごく一部の例外を除けば本当の地元である辺野古住民の声を無視したり隠蔽したりして抹殺している!

日本中のマスゴミが玉城デニー沖縄県知事の言動ばかり報道しているが、まずは移転先であり埋め立てを行う地元の辺野古住民の声を最も重要視して報道すべきだ!

マスゴミは、本当の地元である辺野古住民の声を隠蔽して抹殺するな!


そして、支那工作員からお金を貰って辺野古住民の声を無視し、普天間基地の辺野古移設を妨害している他県民や韓国人などのプロ市民やテロリストたちは、即刻沖縄から出て行け!

あるいは、日本から出て行け





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辺野古漁港を不法占拠し続ける違法テント村の前でハングルの横断幕を掲げる朝鮮人テロリストや反日極左テロリストども
辺野古漁港を不法占拠した違法テント村の前でハングルの横断幕を掲げる朝鮮人テロリストや反日極左テロリストども




辺野古住民「デモしている人達は辺野古の人たちじゃないから」
辺野古住民「本当に辺野古住民はデモ隊に迷惑している」
辺野古住民の声暴露!TVタックル「選挙のためによそから名護市に引っ越して来る。デモ隊は迷惑」
辺野古住民「デモしている人達は辺野古の人たちじゃないから!本当に辺野古住民はデモ隊に迷惑している選挙するためによそから名護市に引っ越しした人がいるの
「TVタックル」で辺野古住民の声を取材 米軍基地移設の本音を言い難い空気とは
平成27年(2015年)3月





『沖縄の不都合な真実』を上梓した篠原氏(夕刊フジ)
評論家の篠原章「辺野古へ行けば簡単に分かることだが、住民の7~8割は移設容認だ。現地での移設反対集会への不満も強く、『反対運動が持ってくるものは(集会参加者の)ゴミと糞尿だけだ』という怒りの声が上がっている」
平成27年(2015年)5月




沖縄出身弁護士「反対派は沖縄人じゃない。地元住民ともトラブル起こしてる。過激な暴力的運動だ」
沖縄出身の嵩原安三郎弁護士
反対派は沖縄人じゃない。反対派は地元住民ともトラブル起こしてる。すごく迷惑がられてる。現場の警察官の帽子や眼鏡を取ったり座らせたり、テントに引きずり込むぞと言ったり、個人攻撃すごい。異常事態。あれは沖縄人じゃない。僕ら認めてない」

平成28年(2016年)10月22日放送のよみうりテレビ「あさパラ!」

●関連記事
辺野古住民の声暴露!TVタックル「選挙のためによそから名護市に引っ越して来る。デモ隊は迷惑」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-5758.html
辺野古住民の7~8割は移設容認「反対運動が持ってくるものはゴミと糞尿だけ」・沖縄の不都合な真実
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-5824.html
沖縄出身弁護士「反対派は沖縄人じゃない。地元住民ともトラブル起こしてる。過激な暴力的運動だ」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6416.html
沖縄タイムスが支那語で速報!県民投票「埋め立て反対」4分の1を超える・支那の工作メディア丸出し
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7404.html

 

 

 

 

 

 

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  1. 2019/02/27(水) 21:28:00|
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沖縄左翼の無法を国家転覆罪(法規制要)、外患誘致罪で厳しく処罰せよ(その2)

沖縄左翼の無法を国家転覆罪(法規制要)、外患誘致罪で厳しく処罰せよ(その2)






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沖縄左翼の無法を国家転覆罪(法規制要)、外患誘致罪で厳しく処罰せよ(その2)


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沖縄左翼の無法に厳罰を科せ

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沖縄左翼001












国家反逆罪政党民主党による外患誘致(全員逮捕、刑事罰処分が必要) 


シン管ス01

















米軍追い出しを必死に画策する中共の犬・NHK(解体する以外反日は直らない売国奴放送局NHK)


NHK002














安倍政権の外患誘致


004















沖縄の病巣③ ― 沖縄に巣食う"平和活動家"の正体
https://www.youtube.com/watch?v=kOgTDudoZYo



















字幕【テキサス親父】沖縄普天間基地外反米抗議者に抗議するテキサス親父
https://www.youtube.com/watch?v=qNWQQuoNSUY

























字幕【テキサス親父】沖縄極左の違法テント村に親父が凸激!白人も惨戦
https://www.youtube.com/watch?v=WgJRn9-CBNY


















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普天間基地野嵩ゲート前のプロ市民
https://www.youtube.com/watch?v=Yf1T7fq_zy4








2012/12/20 に公開


朝の普天間基地野嵩ゲート前

毎朝夕、基地内に出入りする車両に "Get Out!" "F**k you!"などとののしるプロ市民。
ガラスを叩き窓を開けさせ、メガホン使って、この有り様。

彼らの標的は、普天間基地所属の米兵だけではありません。
米軍人の妻子、そしてなんと、基地内で働く沖縄県民までイジメられているのです。
同じ沖縄県民でありながら、基地内で働いている、あるいは、仕事で基地内に出入りする­地元の女性が "Bitch" と呼ばれることもしばしばです。

==全国のみなさんに知ってもらいたいこと==

沖縄全体がオスプレイや米軍基地に反対しているように報道されていますが、
このようなプロ市民の実態、彼らがどこから来ているのか、どこから活動資金を得ている­のかについては、報道では全く知る由もありません。
沖縄のメディアは、彼らが被害者であり、差別され、まるで米軍は犯罪集団のように印象­操作しています。
 


実際は、米軍と沖縄県民は地域交流が盛んで
地元経済は基地に依存しており、
沖縄県民の犯罪率のほうが米軍人の犯罪率よりもはるかに高いのです。

在沖米軍に雇用されている沖縄県民は9、000人以上います。
扶養家族を合せると、おそらく3~4倍の人口です。
米軍基地に勤めている人あるいはその家族が、基地撤去に賛成すると思いますか?

反対するのは自由です。
しかし、彼らのやり方は常軌を逸しています。
「命どぅ宝」「平和」「人権」だとか基地外でキチガイのように叫ぶ人達は
私達沖縄県民にとっても大迷惑な存在です。
 




民主党政権下では、警察はプロ市民の抵抗(告訴)を恐れて何もできません。
このような通行妨害や威嚇は立派な犯罪であり、
反対派を擁護する警察や政治のあり方には納得できません。

OKINAWA MARINE 3月29日号にこの男が掲載されました。5ページ目です。
http://www.mcipac.marines.mil/Portals...

カウント 1:13あたりに出てくる 赤い服を着てビデオカメラをまわしている男は
沖縄国際大学の友知政樹准教授(琉球独立論者でオスプレイ凧揚げ妨害を新聞上で呼びか­けた
 




 

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狼魔人日記より
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/1fceb5268911d8013883a7db1a023135




沖縄県民に広がる反「反基地」感情

2014-05-31

          ★

沖縄2紙が決して報じることのない沖縄の大きな「うねり」を、世界日報が報じ4ので引用する。

沖縄の「うねり」とは「反『反基地』感情」のこと。

くれぐれも間違わないでほしい。

沖縄2紙の紙面を賑わす手垢のついた「反基地感情」ではない。

沖縄2紙が黙殺する反「反基地」感情のこと。
 



+++++++++++++++



 ■世界日報 2014年5月28日「沖縄のページ」より

◎ 県民に広がる反「反基地」感情

 米軍普天間飛行場(宜野湾市)の野嵩(のだけ)ゲートで1年半ほど続いた、基地反対派が基地フェンスを赤いテープやリボン、横断幕で覆い、基地容認派や清掃ボランティアらが清掃し、翌週には再び汚されるといういたちごっこが今年4月、ついに終焉(しゅうえん)を迎えた。

 県警がようやく重い腰を上げ「他人の工作物を汚したものを処罰の対象にする」と警告したからだ。

 普天間飛行場のメーンゲートである大山ゲートでは、反基地活動家らが出勤する米兵に罵声を浴びせるのに対し、これを見かねた地元住民らが、「よき隣人」である米軍人・軍属に笑顔で朝のあいさつ運動を展開している。

 こうした中、「ヘイトスピーチ」をテーマにしたシンポジウムが18日、那覇市で行われ、基地反対派と地元住民らとの対立が話題になった。
 




 シンポジウムでは、沖縄タイムスの記者が基地フェンスを汚す行為を「非暴力的で合法的な米軍への抗議」と弁護、基地反対派に対する基地容認派の抗議を「ヘイトスピーチ」であり、米軍や警察と連携した弾圧であるとの思い込みで話した。登壇した反対派弁護士も、「ヘイトスピーチは社会的弱者には当てはまらない」と一方的な主張を展開した。

 これに対し、地元住民は「反対運動の罵声はオスプレイよりもうるさい」と住民からの苦情が絶えないなどと反論した。

 「反基地」運動に対する反対感情は、在京新聞も無視できなくなってきた。東京新聞が20日、「反・反基地という憎悪」と見出しを付けた特集記事を掲載したほか、これより前に朝日新聞も「反『基地反対』」をテーマに異例の長文記事を載せた。
 

 (T)

              ☆

以下は、これも沖縄2紙が決して報じることのないネットから拾った沖縄の生の情報です。

           ☆

2014年05月29日

 



【暴力】 フェンスの外からアメリカ人を突き刺すヘイワ運動家

普天間基地野嵩ゲートでは現在、フェンスを赤く染め上げる汚損行為は小康状態を保っておりますが、朝の8時~12時まで、いわゆるヘイワ団体なる連中が歩道を占拠し、ゲートを通過するアメリカ人の車両に、目も当てられないヘイトスピーチ、ヘイトクライム、そして道交法違反を繰り返しております。


そんな中、事件は起きました。
このゲートに憑依するヘイワ運動家比嘉なる人物が、フェンスの内側にいるアメリカ軍関係者に対し、のぼり旗を立てる旗竿をフェンスの中に差込み突き刺したのです。
幸いにも体を逸らしたため直撃にはいたりませんでしたが、脇腹に打撲症を負うことになりました。
 


現在、この件について宜野湾警察署に告訴がされており、近々に捜査の手が入ると思われます。

この比嘉なる人物は昨年、野嵩ゲートにおいて事件を起こし逮捕拘留されています。
そのことをブログにて自慢げに書いております。
そして地元新聞はこの男を、さも非暴力の平和の使者のように取り上げています。
 




沖縄左翼001


ぜひ皆さんに、この動画を見ていただき、ヘイワヘイワと叫ぶ者たちこそが、実は暴力的であることを知っていただきたいと思います。

動画 ⇒ http://youtu.be/WDa17cHUVNY



【これが沖縄のヘイワ運動だ】 フェンスの外から棒で突き刺す沖縄左翼
https://www.youtube.com/watch?v=WDa17cHUVNY&feature=youtu.be






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2014/02/24 に公開


沖縄メディアが絶対的善だと奉る「さらばんじの怪」なるヘイワ団体は、早朝5時半から­7時45分まで、100dbを超える罵声を放ち続けています。
2014年2月21日の早朝、その騒音に苦しんできた地元住民約10名が大山ゲートに­現れました。
メガホンを使い大声を上げる沖縄左翼に住民が迫ります。
また平気で名前を偽ったり、嘘の居住地を言うなどの卑怯極まりない行為が今回明らかに­なりました。
彼らのリーダーである京都から来た活動家は、地元の住民が話をしたいと呼びかけると、­「用事があるから」と、仲間を見捨てて遁走しています。地元住民に支持されない、「地­元住民のための反対運動」って、いったい何?
ぜひ多くの方々にこの動画を見てほしいと思います。
 


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沖縄メディアが絶対的善だと奉る「さらばんじの怪」なるヘイワ団体は、早朝5時半から-7時45分まで、100dbを超える罵声を放ち続けています。

2014年2月21日の早朝、その騒音に苦しんできた地元住民約10名が大山ゲートに-現れました。

メガホンを使い大声を上げる沖縄左翼に住民が迫ります。

また平気で名前を偽ったり、嘘の居住地を言うなどの卑怯極まりない行為が今回明らかに-なりました。

彼らのリーダーである京都から来た活動家は、地元の住民が話をしたいと呼びかけると、-「用事があるから」と、仲間を見捨てて遁走しています。

地元住民に支持されない、「地-元住民のための反対運動」って、いったい何?

ぜひ多くの方々にこの動画を見てほしいと思います。
 









2014年05月26日


左巻きの「東京新聞」

5月24日 手●さんの投稿

おはようございます。

梅雨の中休みで、清々しい青空が見える南の島です。

さて、昨日「東京新聞」が届きました。

先日、取材に全面的に協力したところです。

内容を読んでみると・・・

沖縄の保守で、「行動する保守」と呼ばれているグループを中心に取り上げて

いるのはいいのですが、どうも内容が?
 





日本人として郷土を守りたい、と行動する彼らのことを、こう書いています。

「在日コリアンを排斥するヘイトスピーチが社会問題化した、在日特権を許さない市民の会(在特会)に似ている、と印象操作。

何が何でも「在特会」と連携しているかのように書いています。

つまり、沖縄で沸き上がる日の丸を掲げる保守活動は、在特会と繋がっているという印象を読者に与えたいのでしょう。

では、ハートクリーンプロジェクトはというと・・・
 







pkinawasayoku003



なんと、18行で終わりです。

つまり、私たちが行っている「早朝の挨拶運動」は、さすがの東京新聞ですら、攻撃の糸口を見つけることができなかったということ。

それが「普通の感覚」でしょう。

掃除や挨拶を、「弾圧」とか、「憎悪表現」と書けるのは、沖縄の新聞だけです。

最近、このような「左系」と呼ばれている新聞が、沖縄の保守グループのことを取り上げるようになってきました。
 


私は思います。

その狙いは、沖縄の行動する保守全てを、ある特定の会と結びつけ、一般市民ではない差別主義者の集団だと国民に思わせたいのだと。

それだけ、沖縄の保守勢力が無視できない大きさに育ちつつあるということ。

その焦りが、このような記事になっているのだと思うのです。 






記事には、ハートクリーンプロジェクトの写真が掲載されています。

「米軍はよき友人」、と見出しが書かれておりますが、私たちの活動は「軍」ではなく、「人」を対象にしております。

決して、「軍」を賛美するために、ここに立っているのではございません。

「人」という「個」に対してのヘイトはおかしい、と訴えているだけなのです。 






2014年05月25日


【アーカイブ】沖縄の声-[桜H26/5/25]



【アーカイブ】沖縄の声-沖縄タイムスが考えるヘイトスピーチとは?[桜H26/5/25]2014/05/24 に公開
平成26年5月19日月曜日に放送された『沖縄の声』。 



先日、沖縄弁護士会が開いたヘ-イトスピーチについての講演会にキャスターのボギーテドコンが参加しました。
講演が始-まる前に配られた資料がとんでもない内容だった。
住民の迷惑も考えず、朝からメガホン-で抵抗できない米兵に対してのヘイトスピーチ。
その動画も見ながら沖縄タイムス記者、-新里が話した講演内容をお聴きください。
※ネット生放送配信:平成26年5月19日、19:00~


出演:
 ボギーテドコン(FCP・HCP代表)
 MISAKI(月曜日担当キャスター)
 







沖縄左翼005













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  1. 2019/02/27(水) 13:28:33|
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沖縄左翼の無法を国家転覆罪(法規制要) 、外患誘致罪で厳しく処罰せよ(その1)

沖縄左翼の無法を国家転覆罪(法規制要) 、外患誘致罪で厳しく処罰せよ(その1)






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沖縄左翼の無法を国家転覆罪(法規制要) 、外患誘致罪で厳しく処罰せよ(その1)


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沖縄左翼の無法に厳罰を科せ

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沖縄左翼001














民主党沖縄ビジョンにのっとって「中国属国化推進左翼」が活動しているのだ! 


沖縄ビジョン























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【沖縄】反米デモのプロ市民 v.s. 地元住民
https://www.youtube.com/watch?v=98V1LBgbdqI














住人は我慢の限界!普天間基地大山ゲート前のヘイトスピーチ。
https://www.youtube.com/watch?v=wrwDhlljxf8














【これが沖縄のヘイワ運動だ】  女子供にも容赦なく襲い掛かる沖縄左翼たち
https://www.youtube.com/watch?v=TmYorxrEn4E















【これが沖縄のヘイワ運動だ】 フェンスの外から棒で突き刺す沖縄左翼
https://www.youtube.com/watch?v=WDa17cHUVNY

















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賢者の説得力ホームより
http://kenjya.org/okinawa3.html






【米軍基地反対闘争 その①  】



集団自決を主張している連中は、同時に反米反基地左翼でもある。
彼ら「平和運動家」の正気ではない言動を記載する。
 





 ●今年4月5日、沖縄県宜野湾市の米軍普天間基地・野嵩ゲート前で、乗用車同士がぶつかる事故が起きた。普天間基地から出てきた米兵運転の乗用車が、一般道を走っていた一般人女性運転の乗用車の側面に衝突し、女性は全治5週間のむち打ち症と診断された。
普天間基地周辺では、米軍の新型輸送機オスプレイの配備反対を唱える活動家らの抗議行動が、いまも連日繰り広げられている、そして、この衝突事故は、活動家らの異常な抗議行動が原因だという目撃証言が相次いでいる。


●目撃者の話を総合すると、野嵩ゲートから一般道路へ出ようとした米兵の乗用車を活動家らが取り囲んだうえ、「NO OSPRAY」などと書かれたプラカードを運転席の前に掲げた。このため、米兵は視界を奪われ、女性の車両の側面に衝突したのだという。
事故が起きるやいなや、抗議行動中の活動家らは蜘蛛の子を散らすように現場から離れ、「事故とは無関係のように振る舞っていた」という目撃情報がある。
 




 ●普天間基地周辺では、米兵らに対するこうした嫌がらせが、これまでも繰り返されてきた。筆者が普天間基地野嵩ゲートを訪れた時も、基地から出てきた米兵の乗用車に、「NO OSPRAY」と書いたプラカードをかざし、親指を下に向けながら口汚くののしる活動家たちの姿を目の当たりにした。
ある者は、「アウト!アウト!」(出ていけ!出ていけ!)と叫び続け、ある者は乗用車に噛みつかんばかりの勢いで罵声を浴びせていた。中にはメガホンを車内に突っ込んでわめきちらす活動家もいる。米兵に「恥を知れ!」と日本語で罵る年配の女性活動家もいた。米兵達が何を恥じねばならないのか、まったく意味がわからないのだが、こうした罵詈雑言が普天間基地のゲート付近では毎日飛び交っているのだ。
 



 ●その異常さは、どれだけ言葉を尽しても十分には説明し難い。YouTubeで公開されている「普天間基地野嵩ゲート前のプロ市民」(http://www.youtube.com/watch?v=Yf1T7fq_zy4)を是非ご覧いただきたい。
普天間基地の大山ゲートでは、月曜日から金曜日までの毎朝、横断幕で歩道を封鎖する活動家や、ノロノロ運転で米兵の通勤車両を妨害する本土出身の活動家もいる。毎朝、米兵の車を蹴る老婆もいるという。

●今年3月27日、米海兵隊の一人が活動家から暴行を受けた。この隊員は胸を殴られており、宜野湾署に被害届けを出したが、受理されなかった。2日後にも米海兵隊の若い女性隊員が活動家から顔に砂をかけられ、目を負傷した。この事件は、米海兵隊員と日本人の目撃者がいて証拠写真もある。さすがの宜野湾署も女性隊員の被害届を受理した模様だが、適切な捜査が行われるのか、これまでの姿勢からして予断を許さない。
 


●そもそもオスプレイが普天間基地に配備されるや、活動家らがその飛行を妨害するために凧揚げを行ったときも、沖縄県警はただちに動かず、米海兵隊側は飛行ルートを変更せざるを得なかった。もし空中で凧と接触して、オスプレイが墜落したらどうするつもりだったのだろうか。


●活動家たちの異常な行動の対象は米軍兵士の家族にまで向けられている。3月5日、複数の活動家が、海兵隊の女性隊員の車を取り囲み、窓ガラスにプラカードを押しあてて車を叩いたり、蹴ったりした。そしてその車のナンバープレートの写真を撮った上、後部座席に乗っていた子供の顔写真まで撮影したのだ。
何の罪もない子供に恐怖心を植え付けて、よくも“反戦平和運動”を名乗れたのもである。


●また今年3月3日、佐真下ゲートで、活動家が、基地の見学会に参加した日本人女性をプラカードで叩くという暴力事件も発生している。彼女は宜野湾署に被害届を提出しようとしたのだが、やはり「肖像権侵害で左翼弁護士に訴えられる可能性が高い」と言われ、提出できなかったという。
 



 ●活動家による被害は周辺住民にも及んでいる。“平和運動家”たちが、あろうことか近隣の私有地であたりかまわず糞尿をする(まるで中国人=管理者)ため、野嵩ゲート近くの自営業者が防犯カメラを設置した。するとその翌日には、防犯カメラ設置に対する次のような“抗議文”が貼り付けられたのだ。
《おい、バカ役人、誰がこの防犯カメラの設置許可したんだよ、アホ、マヌケ。俺達の税金の無駄遣いだろう、怒。(中略)怒る!!!納税者より》
おまけに、店の看板には立ち小便された形跡があったという。もはや言葉もない。これが反オスプレイ抗議活動の実態なのである。 



 ●公序良俗も法も恐れぬ反米軍基地運動に、ついに沖縄県民が立ち上がった。「われわれは沖縄の米海兵隊と共に地域の平和と安定を担う当事者である」として、海兵隊員らとの連帯を掲げる「沖縄オスプレイファンクラブ」(宮城美香子会長)のメンバー、手登根安則氏が始めた「フェンスクリーンプロジェクト」である。
活動家たちは、普天間基地のフェンスに無数の赤いテープやどこかの国旗と見間違うような赤旗などを貼り付け、「反戦平和の象徴だ」などと称しており、手登根氏らはこれを取り除く活動を続けている。

●手登根氏はこの活動を通じて、反米軍基地運動がいかに悪質であるかを思い知らされたという。
「赤いテープの中に忍び込まされたガラス片で、ボランティア女性が指を負傷する事件もありました。鉄条網の上に1キロ近くある石をくくりつけたり 、紐で鉄条網を縛りつけて外すと怪我をする罠まで仕掛けたりしているのです。凶悪です。地元警察も何度も止めるよう警告するのですが、活動家らはやめようとはしません」
 



 ●今年3月4日には、手登根氏自身が、フェンスの清掃中に、活動家2人にプラカードでひっぱたかれるという暴力事件も起きた。それでも地元メディアは、赤いテープを貼り付ける側を“善なる平和活動家”と持ち上げて報道し、クリーンプロジェクトについては一切報道しないという。米兵への暴力行為など活動家たちの狼藉を一切報道しないことは言うまでもない。


●ある小学校では、平和教育と称し、反基地闘争を模した劇が開催された。その中で「ヤンキーゴーホーム」と書いたプラカードを持たせられたのは、父親が米兵で母親が日本人のハーフの子供だった。


●オスプレイ反対運動---その実態は、平和を希求するかよわき被害者を装いながら、裏では地元偏向メディアの庇護の下、暴力や脱法行為をも厭わない“反米闘争”である。
米軍のプレゼンスが邪魔で仕方がない中国や北朝鮮は、過激化する一方の運動の現状に目を細め、不気味な笑みを浮かべているに違いない。
                        《井上和彦 正論2013/6月号》
 








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沖縄左翼のきちがい運動








  ↑朝日新聞2013年12月27日の記事。朝日はこの不法行為を非難しない。
            いかにも反対派の正当な権利のように掲載している。
       朝日を批判する人間が、朝日の敷地内にこんなものを掲げても許されるらしい。
               それにしても気持ち悪い…《管理者》
 

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 ●普天間基地周辺では、平和運動で集まって歌を歌ったり、フェンスを汚したりする活動家連中が空き缶やペットボトル、飲んだ缶ビールまで基地内に投げ込む。そればかりか自宅から家庭ごみを持ってきて投げ込んでいる。そして彼らはビールを飲んで車を運転していく。(ちなみに沖縄県は飲酒運転全国一である)
何度も警察に取り締まりをお願いするが動いた兆しはない。


●また、年寄りが多い活動家は、ゲート付近に立ち小便や脱糞をして、あろうことか尻を拭いた紙まで捨てていく。

●沖縄では「反戦平和は免罪符」という言葉がある。 反米・反日・反自衛隊と言えば何をやっても許されるというおかしなルールがある。 



●彼ら活動家は参加するたびに出勤簿をつけているから、何かあると思う。


●普天間基地大山ゲートでは、活動家が朝6時前からメガホンを使って大声で、基地に罵声を浴びせている。 
付近の住民がうるさくて眠れないと苦情を言うと、「生活音だから我慢しろ」 「そんなにうるさいなら耳栓をしろ」と言う。困り果てた住民が静かにしてくれるようお願いのポスターを貼っても、その上に妙なかかしを括りつけてポスターを隠し、罵声を続けている。気が触れているというか何というか、まともではない。
 



●彼ら“平和運動家”は、アメリカ人とみると襲い掛かる。ちょっとでも車を止めると群がって襲う。それを子供たちは見ているから怖がってそばを通れない。
地元のハーフの小学生は、ゲート付近を通ると罵声を浴びせられて怖いので、学校に行くときは裏庭のブロックを越えていくという。哀れでならない。


●大山ゲートで暴れている活動家の7割8割が、なんと元教員である。 彼らが子供たちに平和を教えていたのだ。(彼らは日教組傘下の沖縄県教職員組合に属していた連中=井上和彦)
そして彼らは、米兵に対して「ヤンキー・ゴー・ホーム」 「ガッデム(ちくしょう)」 「ファックユー」などという汚い言葉を使って罵る。これは確実なヘイトスピーチである。

●沖縄のメディアはこれらのことを一切報じない。逆に善良な「平和運動」だと報じるから、県民や国民はまったくその事態を知らない。そればかりか、私たちのような米軍と連帯しようという本来の平和運動を目指す者たちを、「右翼」とか「妨害工作」だとかと罵る。
 


 ●ありがたいことに、今われわれに対して本土からの応援が来ている。 10月9日には、「日本を美しくする会」がイエローハットの鍵山秀三郎相談役(80)を筆頭に70名、来沖して私たちのフェンスの清掃活動を手伝ってもらった。
   《フェンスクリーンプロジェクト 手登根安則 チャンネル桜2013/11/1》
 


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 ●かつては成田闘争で盛り上がっていた極左・左翼活動家も、存在価値を示す闘争の場を成田から沖縄に移し、住民票も沖縄に移しているそうである。  《坂東忠信 正論2010/12月号》 


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 ●かつて沖縄戦において沖縄県民は愛国心にあふれ、国軍とともに勇敢に戦いました。それは海軍太田實中将の打電文にある通りです。
  …沖縄県民斯ク戦ヘリ県民ニ対シ後世特別ノ御高配ヲ賜ランコトヲ…
米軍は日本国沖縄県民の死に物狂いの抵抗に驚き恐れ、本土侵攻を取り止める。沖縄県民には、結果として本土住民を救ったのだという自負がありました。これは、県民の祖国に対する貴い献身でありました。


●しかし、この献身を汚そうとする不届き者がいます。沖縄と本土の分断を目論む戦後左翼です。彼らは戦没者に対し、犬死だ捨て石にされたのだと受忍限度を超える冒瀆をします。戦後彼らが広めた数々の嘘、すなわち軍命集団自決、南京大虐殺、従軍慰安婦なども同様に日本人の魂を汚すのが目的です。
正しく歴史に接すれば、我が国こそは美しくも気高い国であることが分かります。断じて悪者ではあり得ません。我々は、左翼に貶められた戦没者の方々の霊の安らかなる眠りの為にも、彼らと戦わねばなりません。
 




 ●その左翼は今、中国の走狗となって反日反米反基地闘争に躍起になっています。日米合意に基づく普天間基地の辺野古移設に何が何でも反対し、あの手この手でオスプレイ配備を妨害していることは、本土でもよく知られていることでしょう。
その中心的役割を担っているのが地元の新聞マスコミです。彼らは沖縄の反日反米にかかわることは大々的に報じますが、県民の愛国的な、親米的な心情は一切伝えません。このため、沖縄全体が反基地一色であるかのような印象を持たれがちですが、決してそうではないのです。

●「在日米軍基地集中の75%が沖縄に集中している」の嘘…
琉球新報と沖縄タイムスは一般記事でこのフレーズを使うとき、時折「専用施設面積の~」という表現をはさみます。これは嘘が発覚した時のアリバイ用なのです。
カラクリはこうです。本土にも佐世保、三沢、岩国など広大な米軍基地がありますが、これらを含めると沖縄に75%が集中することになりません。そこで、佐世保基地などが一部を自衛隊と共用していることに目をつけ、「米軍専用施設」という仕分けをして統計から除外しているのです。
 


 ●自衛隊との一部共有を含めた実際の米軍基地面積の割合は、沖縄が23.5%で、北海道にある米軍基地のほうが広大な面積です。客観的データさえ平気でゴマカすので、地元では新聞紙面で信用できるのは日付だけというジョークも生まれました。

●「基地の重圧・過重負担」の嘘…
これも両紙お得意のフレーズです。しかし「重圧」と「過重負担」の中身を具体的に報じることはありません。なぜなら、実態がないからです。
そもそも米軍普天間飛行場は、何もなかった原野でした。そこに基地を作ったら利便性が良くなったので人が集まり、急速に街化していったのです。負担どころか恩恵を与えていると言えるでしょう。
 



 ●移設予定地の辺野古基地にしても、地元の熱烈な誘致要請がありました。米軍基地が町おこしになるからです。これには前例があります。キャンプハンセン海兵隊基地を誘致して空前の賑わいに沸いた金武町です。その金武町にしても、沖縄最大の空軍基地である嘉手納飛行場によって繁栄したコザ市(現沖縄市)の前例に倣ったものでした。当時、地場産業の無い沖縄にとって基地誘致こそが最有望の町おこしモデルであった訳です。
                       《我那覇真子 正論2013/6月号》 


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 ●全国紙の沖縄報道で閉口するのは、まず「こう伝えたい」と考えて取材し、その基準に現象をあてはめることです。その結果、沖縄を単一に塗り込めてしまうんです。「基地闘争に明け暮れている」と書けば、全部がそうだという印象を本土の人が持っちゃう。
実際には、基地のお陰で生活が成り立っている人もいる。島々に行けば、「基地って何のこと?」という人もいる。最初の復帰運動のころは、沖縄の全員が母親の乳房を追い求めるがごとく、本土に慕情を寄せているようなイメージをばらまいた。そして復帰前後からは、「本土にうらみを持つ県民」になり、海洋博あたりからは「青い海、青い空」。まったくねぇ。                《由井晶子(沖縄タイムス編集局長) 「VS.朝日新聞」》 



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 ●沖縄には、中国や北朝鮮などの共産主義独裁国家を礼讃する者が少なくない…
◇平成12年5月2日には、地元教職員31人を始めとする沖縄平和友好(北朝鮮)訪問団130人(団長・大田昌秀前知事)が平壌を訪問し、その後県内で盛んに北朝鮮を礼讃する活動を行っている。
◇また、稲嶺恵一知事も、台湾総統就任式の前日まで北京に行動し、当日は沖縄にいて副知事を北京で行われた日中文化観光交流使節団二千年祝賀会に参加させた。

●1955年より沖縄は海兵隊移駐に伴う第二次基地建設ブームが起こる。この際、従来の定説では「島ぐるみ闘争」と言われ、沖縄住民一丸となった基地反対闘争が展開されたかのように表現されているが、事実は異なる。むしろ当時の地元紙は、第三海兵師団の移駐に対しては好意的な表現さえしており、住民の間では「米琉親善」が盛んに唱えられていた時代であった。
 



 ●1957年6月、離島地区の小中学校では破傷風による死亡が相次いだ。この話を聞いた嘉手納空軍基地婦人クラブ所属のブラック女史は司令官を動かし、離島地区に米軍医療チームを派遣し援助に向かっている。当時離島の住民は、「戦前の日本でもこうはできなかった」と感涙していた。

●1969年頃、沖縄では沖縄教職員会や労組・学生による破壊活動、基地従業員(全軍労)による「基地撤退」をスローガンとするストは猖獗を極めていた。72年3月、全軍労がスト参加を拒否した組合員に暴行を加え、家族への嫌がらせまで行っていた事実が発覚する。

●69年4月21日、本土・沖縄間の渡航審査が米民政府から琉球政府に委譲されており、本土より過激派が沖縄へ続々移動してきた。71年7月、琉球政府厚生局及び沖縄精神衛生協会理事会が、「本土よりの沖縄派遣医師の中に学生運動の前科がある者がいる」として厚生省へ抗議している。
破壊活動はエスカレートし、琉球警察は法的に本土から応援も得られず、為す術がなかった。
結果的に米軍部は、施政権の返還なくして基地の安定運用ができないことを認知することになる。皮肉にも左翼の行動がかえって日米交渉を促進したといえよう。
 






 ●一方、地元小中学校の教育内容にも変化が生じ、沖縄戦当時、一部旧日本軍兵士による住民への加害行為が急にクローズアップされてくる。かつて1951年3月、西松建設のエンジニアとして沖縄に1年間滞在した元海軍士官の大迫吉二は、「旧陸海軍人に対する怨嗟の声は誰からも一度も聞かなかった」と発言している。(「水交」72年5月号) …まさに左翼は、日米離間のみか、日沖・米沖離間を図ったのである。

●当時、コザ市内の小学生が家庭でテレビ観戦中に佐藤総理の映像が出るや否や、「殺せ!」と発声したため父兄が調べたところ、担任の女教師から教わったことが判明し問題化          《惠隆之介 「誰も書かなかった沖縄」 他の著書「誰も語れなかった沖縄の真実」》


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●結果、沖縄青少年の間には、「本土との格差の元凶は国家体制にある」というイデオロギーが起こり、反国家運動に走る者が少なくなかった。その代表的な人物が、徳田球一(戦後初代日本共産党書記長)や宮城与徳(ゾルゲ事件に連座)である。                            《惠隆之介 正論2008/3月号》
 



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 ●小学生時代、まだ何の思想も吹き込まれていないまっさらな状態でテレビを見ていたとき、成人式に参加している自衛官にみんなが石を投げてもみくちゃにしているシーンがあったのを鮮明に覚えている。子供心に「国を守っている人たちに対して、なんでこんなひどいことをするんだろう」と思った。
                《砥板芳行(石垣市在住) 正論2008/8月号》

●8割から9割の庶民は大丈夫だと思うが、1割か2割、それ(沖縄の平和教育)を本気で信じ込む学校優等生が出る。それがそのまま学校の先生になり、新聞記者になっているような気がする。その優等生たちが、自分のような人間を拡大再生産しようとして頑張っているのが、沖縄の状況だと思う。 
               《宮城能彦(沖縄大教授)  〃  》
 

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 ●2005年に小林よしのりさんを呼んで沖縄講演会(1,300人も集まった)をやったがために、兄弟とも疎遠になって、実家の仏壇の前にも行けなくなった。2つ下の弟がマスコミの仕事をしていて、「なんであんな人を呼ぶんだ!本当に迷惑しとるよ」と言われた。

●職場では面と向かって非難されることはないが、親しい友人が心配して、「組合では小林よしのりを呼んだ張本人はあいつだよと噂されているから気をつけろよ」とか、「あんたのやったことはまずかったね」みたいなことを言われた。上司にも呼ばれて、「小林よしのりを呼んだらしいな。君の将来のことはいろいろ考えていたけど、もう面倒はみられなくなったから」という話をされた。
              《高里洋介(那覇市職員) 「誇りある沖縄へ」》
 


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 ●元自衛官で現在は南西諸島安全保障研究所会長、沖縄県隊友会副会長を務める奥茂治氏…
「沖縄の自衛官差別は醜いものでした。市役所は自衛官の住民登録を拒否し、左翼が自衛官の車にガソリンをまいて火を放ったこともありました。不発弾の爆発で自衛官の子供3人が死亡した時も活動家が手を叩いて喜んでいました」


●沖縄の本土復帰10周年を迎えたとき、奥氏は全国ニュースの登場人物となった。友人の海上自衛隊同期の市川博次氏が語る。「自衛隊の記念パレードを阻止しようと、千人近い左翼活動家が隊員たちを取り囲んで罵声を浴びせ、さらには音楽隊の服を引き破ったり行く手を拒んだりして激しく妨害していました。その時、奥がたった一人、巨大な国旗と“自衛隊賛成”のプラカードを掲げ、活動家たちのど真ん中で悠々と行進を始めたのです。活動家たちは当然、奥を殴ったり蹴ったりし、怯まないとみると暴行はどんどんエスカレートしました。みかねた見物人の一人が飛び込んで奥を守り、警官隊も重い腰をあげ、奥はとうとう最後まで行進しました。本物の国士ですよ」
                  《大高未貴 正論2012/12月号》 



          ---------------------------------------------------

 ●もともと沖縄本島では、リゾート産業も西海岸に集まる東西格差がある。東側には海兵隊基地が点在する。「50年も前、ここにキャンプ・シュワブが来て、辺野古の町が活性化した」とは、辺野古地区のある住人。300人だった住民も1,500人を超えるまでに増えた。「それがいまでは仕事もなく、過疎化が進むばかり。辺野古が再び活性化するなら、反対する理由なんてない。基地が海上にできて、ヘリが家に落ちる心配もないのなら、なおさらだよ」

●地元漁師にも話を聞いた。「この海で50年は漁師をやっているけど、ジュゴンに会ったという人はひとりもおらんよ。ただ、ここよりもっと南の場所で網にかかったことはある。あいつら(ジュゴン)は回遊するから、どこにおるかわからん。藻を喰ったあとがあると騒いでもいるけど、藻なんか亀だって喰うからね」 彼はまた、沖合いの埋め立てにより滑走路ができても、「テトラポットと同じことで、そこに新しい漁場ができる」とも言った。
 


 ●「地元の人は、だいたいは(基地が)来て欲しいと思っとる。顔が知れている反対の人は…(指折り数えて)、7,8人だな。それもオジイ、オバアばかり。反対派のテントに出入りしてる。だけど、あそこにいるのは、ほとんどが地元の人じゃないよ。だいたい内地から来た人。夜になると、地元の焼き肉屋でアルバイトして食いつないでいる」。


●実際、海岸に立つテントを訪ねてみると、名古屋や千葉から来た人たちが常駐していた。「反対派のところに活動資金の寄付に来る人がいる。それも普天間飛行場のある宜野湾市から来る。俺は2回、宜野湾からきた人をテントに案内した。中には『基地移設反対』のプラカードを作って持ってくる人までいた」(地元漁師)
…つまり、普天間基地を動かされることで不利益を被る人たちが、辺野古の移設反対派を間接的に支援していることになる。高給で優遇されている基地労働者をはじめ、主には基地の地主なのだという。
 


●沖縄県は全国にある米軍専用基地施設の約75%が集中しているが、その土地の殆どが個人所有。公表されていないものの、軍用地主になると、年間に数億円の借地料が国から支払われる人もいるという。「沖縄の米軍関係の賃料だけで年間約910億円が支払われ、100億円が各市町村に、810億円が個人地主に支払われます」 沖縄県軍用地等地主会連合会(地主会)の浜比嘉勇会長が腹蔵なくそう語る。「地主もいまや高齢化して、およそ7割が60歳を超えています。普天間の地主も、本音では移設に反対なんです。でも、世論がここまで盛り上がってしまうと、移設反対の声はあげにくい」(地主会には地権者の約97%にあたる3万8千余人が会員として名を連ねている)
 

《青沼陽一郎 週刊新潮2010/6/10》


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(続く) 





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  1. 2019/02/27(水) 13:22:49|
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安倍政権は民主党政権に負けない売国政権―安倍政権は尖閣を守らない。勿論沖縄も守らない

安倍政権は民主党政権に負けない売国政権―安倍政権は尖閣を守らない。勿論沖縄も守らない










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安倍政権は民主党政権に負けない売国政権―安倍政権は尖閣を守らない。勿論沖縄も守らない


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安倍政権は民主党に負けない売国奴―安倍政権は尖閣を守らない。勿論沖縄も守らない 2014-11-28











安倍政権は中共の犬である


安倍政権の尖閣政策 「主権を中共に譲りわたしている。」 
日本漁船を尖閣の漁場から追いだし、中共に日本漁船をとりしまらせる。
尖閣への日本国民上陸を許さず取り締まる。
安倍政権とは、完全な中共の犬である。
 















安倍政権の沖縄政策


安倍政権の沖縄政策は反日左翼民主党の時と全く変わりません。
それは安倍政権が反日左翼であり、民主党と同じだからです。

沖縄に本土から押し寄せる「極左、特亜勢力」を全く排除しようとしません。
安倍政権が、反日左翼、媚中政権だからです。
日本の破壊者なのです。
 










安倍政権は民主党と同じ、沖縄(日本)を守りません

沖縄左翼の横暴を見て見ぬふりをしているのが安倍政権です。中共の犬です。 

沖縄新聞








01












沖縄ビジョン












沖縄乗っ取り













沖縄国




安倍政権は民主党と同じ、地域主権、道州制を進めています。
日本の解体滅亡推進勢力であることは誰の目にも明らかです。
これで反日左翼と気がつかない「保守」がいるとしたら、
まやかし保守以外の何物でもありません。
 


















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沖縄左翼の犯罪行為






このような、犯罪を放置する日本は「法治国家」でないのか?
このような犯罪者集団を放置することが赦されるわけがない!!!
沖縄のこの異常常態を放置するな!!!
 








(1)

【外患誘致】沖縄異常事態~日米同盟を壊す"賊"を許すな[桜H25/5/2]

https://www.youtube.com/watch?v=9SzXgU_4lH4




2013/05/03 に公開

『正論』6月号にて井上和彦自身が明らかにしている、沖縄における常軌を逸した反米軍­基地運動の実態がどのようなものなのか、オスプレイ配備に対する抗議活動にさらされて­いる普天間基地フェンスに見られる"惨状"を写真で明らかにする­とともに、それに対して立ち上がった有志による「フェンスクリーンプロジェクト」につ­いて御紹介します。
 





















**********************************




沖縄の実態ー惠隆之介 動画集








【惠隆之介】島嶼防衛最前線~与那国の今[桜H24/6/21]
http://www.nicovideo.jp/watch/1340333238













【独占!!】恵隆之介氏独占インタビュー【沖縄県知事選を斬る!】 .
http://www.youtube.com/watch?v=tm2Zc65qIHc













.【惠隆之介】誰も語れなかった沖縄の真実[桜H24/1/20] .
http://www.youtube.com/watch?v=TpcL_yknRdM














.惠 隆之介氏「沖縄と日本の安全を考える」講演会 1/5 .
http://www.youtube.com/watch?v=nFqS6RG5SQE












.惠 隆之介氏「沖縄と日本の安全を考える」講演会 2/5 .
http://www.youtube.com/watch?v=bNlVx5mWtWA





















惠 隆之介氏「沖縄と日本の安全を守る」講演会 3/5 .
http://www.youtube.com/watch?v=2IsGB13HlYc











.惠 隆之介氏「沖縄と日本の安全を守る」講演会 4/5 .
http://www.youtube.com/watch?v=3YrPbxsVHE0















.惠 隆之介氏「沖縄と日本の安全を守る」講演会 5/5 .
http://www.youtube.com/watch?v=ERRm4n4TCmY




















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沖縄に米軍基地がなかったらそこは中国の植民地(領土)になっていた




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オスプレイの性能

(クリックで拡大)

日本人の進路-オスプレイの性能














オスプレイが尖閣、沖縄を護る

(クリックで拡大)

日本人の進路-オスプレイが沖縄を護る


中国への植民地化を推進する沖縄サヨク(中国共産党の手先沖縄サヨク)はオスプレイによって沖縄の防衛力が強化されるので、気狂いのようにオスプレイ配備に反対しているのだ。 
















***************************









沖縄に米軍基地がなかったらそこは過疎地になっていた










 (2011-07-24日掲載) 




左翼は何とかして沖縄から米軍を追い出したいため、
日本本土中から左翼、特亜人を集め、沖縄に移住させ
米軍基地反対を叫んでいる。
これが沖縄の声などと、大嘘の宣伝をわめきながら。


米軍基地があるから沖縄は発展しない。
沖縄ばかりに基地負担を背負わして、沖縄の人達を苦しめている。
などという子供でも分かる嘘をまき散らして。
こんな嘘は沖縄の人達ははっきり分かっている。
 



この嘘、プロパガンダに騙されているのは、本土にいる
平和ボケ人間たちだけだろう。
マスコミは左翼に牛耳られているので、沖縄の人たちの
味方のふりをして、米軍を追い出したいだけなのである。
国民だましの偽善者集団それがマスコミなのである。



左翼が米軍基地反対を叫ぶ理由は
 


沖縄を中国の領土にしたいからである。
こんなこと言われなくても分かるではないか。 





これが分からないで、わいわいがやがや論争しているのは、
頭の中が空っぽの平和ボケ人間だけだ。

左翼、特亜人はこれが目的で騒いでいるのである。

琉球新報、沖縄タイムスは今にも
「沖縄は中国さまの物だぁーーー」
と叫び出しそうではないか
 
















ーーーーー


 (2012.7.24日追記) 


沖縄を中国の植民地にすることが第一


(クリックで拡大)


$日本人の進路-中国の植民地にすることが第一







現在日本のマスコミは毎日毎日オスプレイの事故の話ばかりで、かんじん要の日本の防衛、沖縄の防衛について一切とりあげることをしない。
日本の防衛など国民が一切考えずオスプレイが事故を起こす危険性があるので日本に持ち込まないでくれ、米軍は日本を護らないでくれ!と大合唱している。NHKを筆頭として日本の防衛を考えないバカ国民にしようとしている。
そんなに日本を中国の植民地にしたいのか!
沖縄県知事はオスプレイを持ちこむな!
日本の防衛をせず中国の植民地になることを許容している。観光客などの名目で中国人の流入を支持している。
この知事さん日本の防衛など全く頭にないらしい。
全くノーテンキな知事である。
 



ーーーー













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沖縄に米軍基地がなかったら、沖縄は過疎地になっていた。


勿論

沖縄に米軍基地がなかったら、沖縄は中国の植民地になっていた。
 









基地があるから周囲の住民が危険だぁーーー!、は
全くの逆である。
基地があるから勝手に周囲に家をおっ立てたのである。
沖縄県にばかり負担をかける--!、
は、左翼の「愚かな、愚かな嘘宣伝である。」
沖縄には膨大な日本国民の税金が投入されているのである。 

沖縄を中国サマに献上したい共産主義者、特亜人(中国、韓国朝鮮人、なりすまし)たちが気違いのようにわめきたて沖縄から米軍を追い出し、中国の領土にするためさわいでいるのだ。
基地がなかったら沖縄県民は食っていけない。だから基地に反対などしていない。
気違いのようにわめきたてる沖縄タイムス、琉球新報の声がやたらに大きいだけだ。

 










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http://ameblo.jp/kororin5556/entry-10674318761.html



沖縄左翼新聞および反米反基地を叫ぶ人々

2010-10-12

沖縄左翼新聞が言っていること






沖縄左翼新聞が言っていること


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沖縄で反米反基地を叫ぶ人々

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沖縄基地問題

住民移設案では困る左翼新聞




2010年05月13日
住民移転をタブー視する、基地反対派


 基地移設より、住民移転という方法が、なぜ、政府やマスコミに広がらないかを
不思議に思っているのだが、その住民移転というのが、沖縄の新聞ではタブー視されている感がある。
それは、平野官房長官が住民移転の案を例示として出したら、沖縄タイムスが異常な反応をしていることで推論できる。






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(沖縄タイムス)


政権認識に失望 普天間住民移転発言 沖縄タイムス

2009/12/10


「例え話だとしても口にすべきではない」「あまりに認識が低すぎる」―。米軍基地をめぐる沖縄の負担軽減策の一例として、平野博文官房長官が普天間飛行場周辺の住民移転を挙げたことについて、関係者は一斉に反発した。移設問題に関する日米間の駆け引きが加速し、今後も沖縄が基地との共存を強いられるのか命運が掛かる重大な局面。“荒唐無稽(こうとうむけい)”にも映る平野長官の発言は、県民の感情を逆なでにした。

 普天間爆音訴訟団事務局長の高橋年男さんは「ここに人間が暮らしているという現実をあまりにも軽く考えている。沖縄戦で土地や家を奪われた人々から、またも住む所を奪うのか。まるで別世界の人間の発言としか思えない」と批判。「新政権には期待していたのにがっかり。言葉もない」と失望感をあらわにした。

 普天間飛行場滑走路の延長線上にある宜野湾市上大謝名自治会の大城ちえ子会長も「住民はずっと騒音に苦しんで生活してきた。国は何も解決してこなかったのに、住民に出て行けというのはあまりにも無責任な発言だ」と怒りをにじませた。

 「例に挙げること自体が県民に対して失礼で、まったく理解できない。沖縄のことを何も知らないのではないのかと疑いたくなる」と話すのは、米軍ヘリが墜落した沖縄国際大学の照屋寛之教授。「安保のために昔からある地域社会を破壊することなど許されるはずがない。県外移転を真剣に考えるべきだ」と糾弾した。



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この沖縄タイムスの記事で明らかにされた点に反論を述べよう。

「ここに人間が暮らしているという現実をあまりにも軽く考えている。沖縄戦で土地や家を奪われた人々から、またも住む所を奪うのか。まるで別世界の人間の発言としか思えない」。

「沖縄戦で土地や家を奪われた」という形容は言いすぎだろう。奪われたのではなく、普天間基地として貸しているのである。莫大な軍用地料をもらっているはずである。無論、契約したつもりは無い、あくまで不当占拠だと言い張ることは可能であるが、そのような主張は多くの人の納得を得られないだろう。
「またも住む所を奪うのか」これもおかしい。住む所を奪うのではない。住む場所を変えるのである。





例えば、「自分の家のそばに国道があり、騒音がひどい」という理由で、「道路を封鎖して、車が通行できなくする」とか「別の迂回路を作るか」という主張を認める訳にはいかないだろう。普通は、立退き補償、つまり住民移転となり、差し止めが認められないのが当たり前である。


「まるで別世界の人間の発言としか思えない」 危険や騒音があるから、転居を勧める。そういう行いが、何故、このような非難を受けるのか。理解に苦しむ。転居など論外で、基地を撤去することだけを認めよというわがままこそ、何様のおつもりかと感じてしまう。耐え難い被害だとを主張する人の隣で、その被害を了承して転入してきた人も多くいるのである。


「住民はずっと騒音に苦しんで生活してきた。国は何も解決してこなかったのに、住民に出て行けというのはあまりにも無責任な発言だ」
先に述べたように、8割の住民は騒音があることを承知で、転入してきた。騒音よりも、そこに住む利便性の良さを選んだのではないか。
全く予想されない騒音被害を蒙った訳ではない。本土でも、国道沿いや鉄道線路沿いに住む住民は被害を受けている。多くの場合、その被害があっても移転補償まで認められるのは稀である。産業という便益のためには、ある程度の騒音や危険は避けられない。その暗黙の了解がなければ、社会生活が成り立たない。




「住民に出て行けというのは..」この言葉に、「本当は出て行きたくない」という願望が潜んでいると思われる。
本当に、危険で騒音がひどく、一刻も早く逃れたいという心理状態なら、「出て行かされる」とは感じないだろう。
つまり、本当に逃げ出したいほど被害を感じている人は「こんな騒音のひどい所に、閉じ込めておいて、国は何も解決してこなかった。早く、ここから出してほしい」となるはずだろう。つまり転居したいという願望になると思う。


「本当は出て行きたくない」という願望があるのは、ここに住むことに、既に、多くのメリットを感じているからであろう。
それは、裏を返せば、騒音や危険が有っても、ここでの生活を全否定するような大きいマイナスではないという気持ちの表れだと思う。
この実感を裏付ける、高校生の気持ちを表しているのがここ。(省略)




つまり、「そんなに大きな被害とは感じていない、つまり転居するほどの被害ではない。でも、騒音はいやなので、無くして欲しい。」という本音が表れていないか。

無論、住民の気持ちや被害感情などは、本人でしか分からない。他人が我慢できるレベルでも、自分には我慢できないと感じるかもしれない。だからこそ、移転希望の有無を直接、確かめて、個々に対応できる方法こそが望ましいのである。

基地撤去を望む人、自分が転居するだけで良いとする人、あるいは少しの慰謝料が有れば現状でもかまわないという人までいろいろと違うかもしれない。それぞれの方法にどのような長所と短所があるかを説明資料を見ながら判断して、個々人の希望を集約することこそ、合理的で民主的な方法ではないか。特定の政治主義に基づいた団体が、目立つデモを行い、その団体だけの主張で決定されるというのは、民主主義の欺瞞であろう。




「例に挙げること自体が県民に対して失礼で、まったく理解できない。沖縄のことを何も知らないのではないのかと疑いたくなる」

この照屋教授にお聞きしたい。私は県民だが、【例を挙げること自体】 がなぜ失礼なのかまったく理解できない。県民の間に、住民移転について聞いてはいけないという、そんな慣習なり合意があるのだろうか。
そんな、慣習なり合意は何時、どこで、誰を対象に、どのように決まったのであろうか。
「そんなことも知らないのか」と声を荒げることこそ、その相手に大変、失礼だろう。沖縄の将来を決める大事な問題である。沖縄のことを知らない人には親切にお教えするのが、守礼の邦の民としてわきまえる礼儀だと思う。


「安保のために昔からある地域社会を破壊することなど許されるはずがない。県外移転を真剣に考えるべきだ」


この脈絡もおかしいだろう。
どうして「安保」が出てくるのか、移転は「危険除去」のため行うのである。安保条約が危険を一方的に作りだすのであれば、論理的に安保を無くせば、危険も無くすことになるが、安保は立場が違う人には「危険ではなく安全を作り出すのである。この文脈では「危険除去」のために地域社会を破壊することなど許されない。としたら、あまりに論理破綻なので、危険除去を安保にすり変えている。危険除去の方法として、住民移転と県外移設のどちらが良いかを比較して決めれば良いのであって、それを比較されたら困るから、こういう文になったのであろう。詭弁を用いず、素直に、住民が危険と感じ、転居が良いと考えれば、それに応じるべきである。それが、民主主義の原則である。







「昔からある地域社会を破壊する」
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宜野湾市人口推移    総数---世帯数

昭和15年国調(1940年)12,825 ---2,896
昭和20年(1945年)← 普天間基地
昭和25年国調(1950年) 15,930 ---3,488
昭和30年国調(1955年) 24,328 ---5,363
昭和35年国調(1960年) 29,501 ---7,680
昭和40年国調(1965年) 34,573 ---8,269
昭和45年国調(1970年) 39,390 ---9,341
昭和50年国調(1975年) 53,835 ---13,967
昭和55年国調(1980年) 62,549 ---17,619
昭和60年国調(1985年) 69,206 ---20,929
平成 2年国調(1990年) 75,905 ---24,467
平成 7年国調(1995年) 82,862 ---28,109
平成12年国調(2000年) 86,744 ---31,942
平成17年国調(2005年) 89,769 ---34,738

普天間基地が出来たのは1945年です。



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上の宜野湾市の人口推移を見ると、基地が無い時には、人口は15000人以下だったはずである。
今の人口9万人の17%にすぎない。17%の子や孫の自然増加率を沖縄平均0.68%で調整すると18.2%になる。残りの81%は基地ができてから転入してきた。
つまり、8割以上の人にとって、「昔からある地域社会」というのは、まさに基地がある地域社会だった。

むしろ、昔からあった基地を撤去することこそ、「昔からある地域社会」を破壊することになるのである。 




そもそも、基地ができる前はいも畑に過ぎなかったのである。その昔の土地に戻せというなら、
跡地開発で市街地になる計画などにも絶対反対なのだろうか?。

もし、基地に徴収されず、いも畑のままだったとしたら、その土地に住んでいられただろうか。
他の島の例をみると産業のない島では、働き口を求めて、どんどん過疎化している。
むしろ、軍用地となったことで、いも畑では得られない莫大な収入を得たではないか。
「基地に先祖代々の土地を取られた被害者」などというのは客観的な判断と言えるだろうか。







このような論理展開をする照屋教授(沖国大、副学長、法学部)は 基地撤去派の論客で、多くの基地反対派の集会にも担ぎ出されている。 

このような、一方的な判断をするのは、同僚にも共通しているので、ついでに紹介しよう。
沖国大学長の富川盛武経済学部教授は、『機会損失 自立の足かせ』 で基地があることで、交通が遮断され、都市計画にも支障があり、本来発展するはずだった機会を損失したと新聞などで、述べているが、経済学者としての資質を疑う。
それが正しいとするなら、基地がなく機会損失しなかった他の島が、沖縄以上の経済発展をしているはずである。

まったく、逆なのである。基地があったが故に、その基地の雇用効果で人が集積し、市街地が形成され、基地以外の産業を呼び寄せる機会を与えてきた。それが、他の島の4倍以上も人口が増えた理由である。

交通が遮断されていると感じるのは、基地による発展のため、民家も増え、道路が入り組むほど拡張できた結果なのである。産業もない地方の田舎などでは、交通遮断どころか、道すら無い。

学者も学者だが、新聞も新聞である。一体、このようなデタラメを載せて恥じないのだろうか。
なお、両氏、及び琉球新報が自分の名誉を回復したいのなら、遠慮なく反論コメントをお待ちする。







------ 沖縄が他の島と比べて4倍以上も人口が増えているデータ----


以下は面積が大きい他の島との比較です。
島名、面積、実人口(年)、人口比率(沖縄本島並みの面積だとしたら、何%の人口になるか。)を列記します。
沖縄本島(沖縄県) 1206.49 km2  1,246,436人(2005年)  100%
佐渡島(新潟県)   854.29 km2   63,328人(2009年) 7.18%
奄美大島(鹿児島県) 712.35 km2   65,666人(2010年) 8.92%
対馬(長崎県)    696.29 km2   34,116人(2010年) 4.74%
淡路島(兵庫県)   592.17 km2   143,774人(2010年) 23.50%
下島(熊本県)    574.01 km2   89,441人(2005年) 15.08%
屋久島(鹿児島県)  504.88 km2   13,761人(2005年) 2.64%
種子島(鹿児島県) 444.99 km2   31,657人(2010年)  6.89%
途方もなく、沖縄の人口が多いことが分かります。(4倍~38倍)






なお、念のため四国4県も島に見立てて、計算すると、沖縄は四国の5倍程度の人口となります。
四国(徳島,香川,愛媛,高知)18806km2  4,086,457(2005年) 21.03%

しかも、沖縄以外の他の島は全て、戦後から一貫して人口が減少していますが、沖縄だけ2.75倍に増加しています。
例えば、佐渡島はピーク時の1950年の125000人が現在63328人に減少しました。
淡路島は1950年の22.6万人が現在14.4万人に減少しています。
四国は戦後60年、人口は横ばいです。



(以上 住民移設案では困る左翼新聞より)





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また基地に隣接する小学校を移転しようという案が持ち上がったとき
小学校の移転に反対し、移転させなかったのは左翼達である。

要するに左翼達は沖縄県の住民など、生きようが、
死のうがどうでもよい人間どもなのである。
沖縄を思って行動しているなどということは、
けっしてない偽善者集団なのである。
日本国民などどうでもよい、売国奴たち、
シナのまわし者たちなのだ。


注;
シナのまわし者=共産主義者、特亜人(シナ人、韓国朝鮮人、なりすまし)










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侵略国家中共から日本を守れ・尖閣

侵略国家中共から日本を守れ・尖閣







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日本の防衛を妨害している(=日本の滅亡を推進している)政党一覧

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侵略国家中国から日本を守れ・尖閣02 2012-12-14








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中国の尖閣略奪作戦、中国漁船突撃事件は記憶に新しい。

中国は漁船を使って日本がどのような対応をみせるかを探るため日本の巡視船めがけて突撃させた。

民主党政権はいったんは船長を拘束したが、中国を恐れて早々と釈放してしまった。

日本の主権を放棄して。


民主党が宗主と仰ぐ中国サマ故逆らうことができないのである。

日本国民はこのような、売国民主党とは早く手をきり新しい政権作りをやらなければだめである。

まずは解散総選挙をやり、売国議員を落選させなければならない。



また日本を守るため自衛隊の働きに感謝するとともに、国防費をなんとしても増額しなければならない。

日本という国が中国に侵略され植民地化された後では遅いのだ。
 




















尖閣諸島

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$日本人の進路-尖閣諸島










尖閣諸島位置図

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$日本人の進路-尖閣諸島位置図









鰹ぶし作り島民集落

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$日本人の進路-島民集落









船着場

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船着場、現在

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鰹節工場前での記念写真

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$日本人の進路-記念写真

























尖閣諸島が中国領ではない5つの理由













がんばれ、海保! Japan Coast Guard















【尖閣諸島】衝撃の真実の偵察フライトビデオ














尖閣諸島中国漁船衝突事件・政府公開概要版ビデオ












尖閣ビデオ 自民党が公開 44分版 No.1




















尖閣ビデオ 自民党が公開 44分版 No.2












尖閣ビデオ 自民党が公開 44分版 No.3











尖閣ビデオ 自民党が公開 44分版 No.4














尖閣沖 衝突映像 流出 まとめ 2/3(よなくに衝突2:17)




(動画削除)







尖閣沖 衝突映像 流出 まとめ 3/3(みずき衝突1:17)




(動画削除)








尖閣燃ゆ













日本・国民を守る 自衛隊 JSDF 2010







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  1. 2019/02/24(日) 12:26:27|
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